青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
このblogって

robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
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■ゆんたくの沖縄そば/850円
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■805のマトンカレー/950円
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■Crazy Tacosのタコス/350円
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■京菜のまぐろ丼/1000円
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■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



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ボンヌ/パン
【20051130】
【メニュー】
サンドイッチ
ピザパン
カボチャケーキ
bon2.jpg

【お店】ボンヌ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】430円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
サンドイッチはポテトコロッケとたまごと野菜の3種。
これを家庭で作ったお弁当のようにサランラップでくるんである。
味も家庭的。
ラップでくるんであるのに、食パンが乾燥しているのはご愛敬。
ピザパンは、パン生地にトマトソース、ポテト、ハム、チーズを乗せ、焼いている。
これも家庭的。
☆3つは甘いかな。
でもこの店はこれでいいのである。
今回初挑戦したのがカボチャのケーキ。
カボチャ味のスポンジケーキである。
カボチャの固形も混じり、ふっくらとしたスポンジに比べ、味はカボチャの自己主張が強い。
味の濃いカボチャの煮付けを食べたような食後感なのも家庭的だからか。
紅茶ではなく、緑茶でいただいた。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにある小さなパン屋さん。
bon1.jpg

お店も家庭的雰囲気。
今日は買わなかったが、ここのカスタードクリームはお勧め。
突然ここのパンが食べたくなったりするが、ちゃんと変わらぬ味と店構えで迎えてくれる。
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Riso/パスタ
【20051129】
【メニュー】
トマトとパルメザンチーズのタリオテッレ
カニクリームチャウダー
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【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】820円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
トマトとパルメザンチーズのタリオテッレ(450円)は、平打ち麺のタリオテッレにトマトソースがかかり、さらにパルミジャーノがトロッと溶けている感じのパスタ。
まさにベーシックなトマトソースなので、ちょっと色合いや味の変化という点では物足りない。
が、トマトソース自体の味はしっかりしているので、そこはよし。
ただ、タリオテッレが伸びていて、残念だった。
持ち帰りでは仕方ないのか。
スープはきのうに続いてチャウダー系。
今日はカニです。
カニの大きな身が入っているわけではないのですが、しっかりカニの味がしていて満足しました。
370円で、そこそこ量もあるので、女性ならスープとサラダとフォカッチャでも足りるかも知れません。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、人気の持ち帰り専門店。
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12時を過ぎると行列です。
写真のメニューの他、サラダやデザートも豊富に揃えています。

Cafe CROISSANT/パン
【20051128】
【メニュー】
ハムチーズクロワッサン
ニース風ポテトツナサンド
クラムチャウダー
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【お店】Cafe CROISSANT
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】880円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
ハムチーズC(200円)は文字通りハムとチーズを巻き込んで焼いたもの。
ホントはプレーンの方がクロワッサンを楽しめるかも知れない。
ニース風サンド(380円)は、ポテトとツナ、黒オリーヴ、トマト、インゲン等をジェノバソースで和えたサラダをフランスパン(小さいバケット?)にはさんだもの。
サラダの彩りが悪いが、味には問題ない。
使っているのはジェノバソースだと思うのだが、なぜニース風なのだろうか。
クラムチャウダー(300円)は今ひとつ。
きのう家で作ったインスタントのカップスープ(ポッカのじっくりコトコトシリーズ:贅沢クラムチャウダー)の方がおいしかった。
クラムチャウダーといえば、クラムがゴロゴロ入ってないとダメ。
味の濃いベシャメルソースである。
300円は高い。
総合的にみて☆3つ。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービル地下1階にある、ご存じ通称「カフェクロ」。
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ランチタイムにはそこそこ列ができる。
店名になっているだけあって、ここのクロワッサンは好きだ。
砂糖を入れたミルクティーにひたして食べたい。
コーヒーが飲めないのでカフェオレではないのが残念。
食べづらいのが難点だが。
クロワッサン以外に、チーズベーグルも人気。
これは焼きたてを食べたいので今日はパスした。


Qunoogies/カレー
【20051125】
【メニュー】 ローストポークとプチトマトのカレー
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お皿はお店のスタッフがだしたままの向き。
【お店】Qunoogies
【種別】eat in/ひとり
【お値段】945円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
本日のカレーランチ「ローストポークとプチトマトのカレー」。
トマトベースのカレールーに写真の通り、ゴロンと豚肉とプチトマトが乗っている(豚肉はわかりづらいかも知れない)。
豚肉とトマトはルーとは絡んでいない。
カレールーは、トマトの酸味が爽やかで、食べ進むとコクも感じ、食欲がわく。
このルーだけなら☆4つだが、ポークが多少堅いのと、ごはんが少し柔らかめなのでこの評価。
カレーの他、サラダと飲み物が付く。
紅茶はアールグレーで、これは満足。
最後に気がついたが、ルーにはそこそこガーリックが。
2個ほど、1センチ角のものもあり、ランチ後の接客予定がある場合は要注意。
ただ、これがトマト味にコクを出しているのは間違いないので必須食材ではある。
評価はからめで☆3つ。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルのの南側ブロック、外苑東通り沿いの2階。
curry3.jpg

あまりキレイな写真ではないが、実際に入り口はこんなところにある。
この間まではフレンチレストラン(フルフル)だっと思ったら、なんと昨日オープンしたとのこと。
メニューは2種類。
カレーとプレートランチである。
curry2.jpg

オフィスに戻ってから気がついたが、スーツにけっこう匂いがついていた。
お店の中は狭いが、キレイ。
前のお店から居抜きなので、配置は変わっていない。
ひとりなら外苑東通りをのぞめるカウンターが明るくてよい。

bandol/カルボナーラ
【20051124】
【メニュー】 カルボナーラ
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【お店】bandol
【種別】eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【コメント】
まちがいなくこのカルボナーラはインスタントである。
たまごの柔らか感もなく、チーズのコクもなく、ただ塩辛い生クリームがかかっているだけ。
そして1センチ角のベーコンがごろっとパスタの上に。
パスタもただゆでたというだけ。
とにかく塩辛い。
ボンゴレロッソの方が無難だったか。
☆2つ。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木あたり、青山通り沿いにあるお店。
左にカーブを描いた階段で2階に上がる。
pasta1.jpg

お店に入ると、まず入り口で注文して会計する。
店内はカフェのようなデザイン。
スタッフはホール2人に厨房に2人。
そのうち3人は「フランス人」である。
フランス人がなぜパスタかは不明。
ホールの女性スタッフは、一般的に思い描くフランス女性の典型的ないでたち。
黒いタートルネックのニットにジーンズ、メガネ、ポニーテール。
この女性がワイングラスに「麦茶」を注いでくれるところは☆4つ。
写真の男性は、ホールスタッフのひとり。
彼に「フランス人ですよね」と確認した。

まそほ/さんま一夜干し
【20051122】
【メニュー】 まそほ ランチ
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【お店】まそほ
【種別】eat in/ひとり
【お値段】900円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【コメント】
メニューの今週の一夜干し:さんま、ほっけ、かれいから魚1種類を選ぶ。
お店の人にお勧めを聞いたらさんまとのこと。
その他、おばんざいとして2品。
「きゅうりのごま和え」と「カボチャと豚肉の炊いたの」。
あとはごはん、みそ汁、香の物。
今日の驚きはごはんがおいしかったこと。
おいしいごはんは、舌と妖艶に絡まる。
おかずいらず。
香の物とみそ汁で充分かも知れない。
今日の☆4つは、このごはんに。
ごはんはおかわり自由とのことだが、残念なことに一杯で満腹に。
さんまの一夜干しは普通だった。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにある京都が本店のお店。
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売りは魚の一夜干し、銀シャリのようである。
力を入れている料理がおいしい店のが基本。
たしかにごはんはおいしかった。
メニューはひとつだけ。
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このお店、内装も落ち着く感じでよい。
夜にも使ってみたいと思わせる。
入り口で靴を脱ぐのが少し面倒。

dindon/オムライス
♪♪ 本日より画像復活します ♪♪
【20051121】
【メニュー】
トマトソースとカニクリームコロッケのオムライス
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【お店】丸の内dindon
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
携帯画像復活により、当blog初回に紹介したオムライスを再び取り上げる。
その日は画像もなかったので、補完する意味もあり。
チキンライスベースのオムライスにトマトベースのソースがかかっている。
このソースは、トマト、たまねぎ、ピーマン、ズッキーニ、マシュルームなどを煮込んだいわゆるラタトゥーユ。
ほどよい酸味がたまごやチキンライスと合う。
それとカニクリームコロッケ。
さすがに冷凍だけに、味のブレはない。
一応ほめてるつもり。
全体的にまだ温かいのがうれしい。
この季節になると、屋外で販売しているお弁当は冷え切っていることが多い。
相変わらずB級だが、たまにとても食べたくなる一品である。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツィンタワービルの地下1階。
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お手拭きに店のクレジットといっしょにsince1964とプリントされている。
けっこう歴史のあるお店なのだ。
店内でも食せるが、お弁当の種類は店内メニューよりも多いかも知れない。

堂島/けんちんうどん
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051118】
【メニュー】けんちんうどん
【お店】堂島
【種別】eat in/ひとり
【お値段】900円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
冷えたカラダを温めようと、始めからこのメニューを目指した。
具は里芋、大根、にんじん、豆腐、揚げ、ごぼう、長ネギなど。
もちろんそこにうどんが。
文字通りけんちん汁にうどんを入れた料理である。
以前食した味とは異なっていた。
味のバランスが悪い、関西系特有の繊細さがない、など。
でも本日は風邪による発熱で味覚が一部機能不全を起こしている可能性もあるとして☆は3つとした。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルB1にあるお店。
夜はうどんすきがうりのようである。
お昼は各種うどんと天ぷらや海鮮系の丼物、定食がメニューに並ぶ。
久々に行ったが、だいぶメニューの数が増えたように思う。
ランチなのでどうでもいい話ではあるが、メニューの見せ方も工夫しないと、場末の食堂のように見えるから要注意だ。
間違いなく特定の客層を失うことになる。

横濱みなと亭/ハンバーグ
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051116】
【メニュー】みなと亭トマトソースハンバーグ
【お店】横濱みなと亭
【種別】eat in/ひとり
【お値段】950円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
熱い鉄板の上にたまねぎ、もやし、キャベツ等の野菜、その上にたっぷりとトマトソースのかかったハンバーグが鎮座している。
野菜やトマトソースが焼け、ジュージューと音を発する。
目からも耳からも食欲を喚起する。
その他、ごはん(おかわり自由)、サラダ、ワカメスープがセット。
ハンバーグを割ると断面から見事な肉汁が。
テレビのグルメ番組なら見逃さない光景であろう。
トマトソースもフレッシュ感を醸し出していて肉とベストマッチ。
それでいて☆が3つなのは、ハンバーグにもう少しフワッと感が欲しかったのと、ワカメスープ、ごはんが今ひとつだったため。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社ビルの南側、ウィン青山の1階にあるお店。
もともとは葉山牛を食べさせる葉山亭という名前であった。
名前が変わっても中身は変わっていないようだ。
ハンバーグがメインである。
本日食したトマトソースの他に、デミグラスソース、和風、塩がメニューに。
またカルビ、自家製コンビーフというメニューも。
いつも長い列ができている。
今日も12時前には店内は満席になった。
12時5分過ぎに店を出たら8人ほどの列。
日本人はハンバーグが好きということか。
この店、予想はしていたが匂いがスーツに付く。
ヘタすると鉄板ではねた油やソースもかかっているかも知れない。
神経質すぎるのか、鼻が機能しすぎるのか。
真ん中に6人掛けのテーブルがあり、1、2人の場合はここに相席で座ることになるのだが、このテーブルが揺れる。
誰かがもたれながらゲラゲラ大笑いするとグラグラ。
改善の余地ありです。

O'Z GARDEN/ちゃんぽん
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051115】
【メニュー】ちゃんぽん
【お店】O'Z GARDEN
【種別】eat in/ひとり
【お値段】998円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【コメント】
寒い日はどうしても温かい麺類を食したくなる。
ということで、「ちゃんぽん」という文字が目に付いたお店に。
実は無類のちゃんぽん好きである。
出てきたちゃんぽんを見てまず驚いた。
なんといくらがトッピングされていたのだ。
ボクの理解しているちゃんぽんにはいくらはミスマッチなはず。
不安が襲う。
まずはスープ。
しょっぱいだけでコクがない。
具材としては、ホタテ、貝柱、海老、野菜などなど、ちゃんぽんとしては申し分のない内容。
なぜこんな味に。
麺もちゃんぽん麺としては失格。
とりあえずスープは飲まないように、麺と具をいただいて帰ってきた。
今でも塩気で唇がヒリヒリする。
☆1つではないのはスタッフがテキパキしているから。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りいちょう並木南側の地下1階にあるお店。
一見するとバー。
でも厨房がバーカウンターの裏で中華料理屋のように露出している。
なんともワサワサしているお店。
お店にはBudweiser Cafeと副題がついているので、カフェなのか。
スタッフは未確認だが、親子三代で切り盛りしているよう。
非常にテキパキ仕事をこなしていて気持ちがいい。
これが中華屋だったら申し分ない。
メニューはちゃんぽんだけでも明太ちゃんぽん、四川ちゃんぽん、カレーちゃんぽん等数種類。
さらにカレー、チャーハン、しょうが焼きなど。
だいたい1000円前後。
ベーコンエッグ定食945円というはナゾだ。
でも試すつもりはない。
12時過ぎると続々と30代前半の男性客が入ってきた。
味よりも量を重視していそうな男性群であった。
炒め物をするお店は、匂いがスーツにつくので避けたい。
午後、しばらくその匂いに包まれてしまうから。

soki/カルビうどん
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051114】
【メニュー】カルビうどん
【お店】soki
【種別】eat in/3人
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【コメント】
牛だしスープの韓国うどん。
もやし、にんじん、長ネギ、ニラ、牛肉、たまごがうまくスープと絡み合っておいしい。
胡椒がたっぷりとかかっていて、これがいいアクセントとなっている。
スープは濃い。
いや濃いというよりも、よくだしが出ていると表現した方が正しいだろう。
その証拠に全部飲み干してしまった。
付け合わせとして、大根キムチ、ごぼうの漬け物、ほうれん草のゴマ和え。
いっしょに行った韓国の方が店員に何かを言ったら付け合わせのおかわりが。
ネイティブです。
☆4つは少し甘いかも知れないが、今日の気温、体調とカルビうどんがピッタリだった。
会計時にロッテのガムをくれる。
英字とハングルのみの板ガムだった。
ここでもネイティブ。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ウィンの1階にある韓国料理屋さん。
昼過ぎるとお店は満員になる。
最近まで持ち帰り弁当もやっていたがなくなった。
スタッフは全員韓国人。
メニューは10数種類あり、選ぶ楽しみもある。
ユッケジャンクッパ、チゲ鍋、ビビンパなどなど、食欲をそそるメニューだ。
お店の名前sokiとは、ソウルキムチから由来しているようだ。

高田屋/まぐろ丼+そば
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【20051111】
【メニュー】まぐろ丼+打ち立て蕎麦セット
【お店】高田屋
【種別】eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【コメント】
健康診断の結果、コレステロールや中性脂肪が多いことがわかり、本日の昼食セレクトに激しく迷った。
迷いながら歩いているうちに、「まぐろ」という文字と「蕎麦」という文字が目に入り、引き寄せられるようにお店の中へ。
文字通りまぐろ丼とお蕎麦のセット。
お蕎麦は冷たい/温かいを選べる。
二日酔いで内臓が冷えていたので温かいお蕎麦にした。
それにしても「打ち立て」とはどういうことか。
お店では誰も蕎麦を打っていない。
これは虚偽の表示にあたるのではないか。
評価の☆は2つ。
まぐろも蕎麦もそこそこ、虚偽が無ければ、つまりメニューの名前が「まぐろ丼+お蕎麦のセット」だったら☆3つにしてもよかった。
お茶が蕎麦茶なのとつぼ漬けが食べ放題なのがうれしい。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
伊藤忠の目の前。
チェーンの蕎麦を特長とする居酒屋。
お昼はお蕎麦系メニューとどんぶり物とのセットで、種類は多い。
ただ、そば屋ではないので、お蕎麦にはあまり期待できない。
客は男性が多い。

rocket/タコライス
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051110】
【メニュー】タコライス(大盛り)
【お店】rocket
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円(大盛りでも値段は変わらず)
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【コメント】
このblogを始めたおかげで2カ月ぶりのタコライス。
なるべく違う店のことを書こうと思うあまり、避けていたから。
やはりこのタコライスはうまい。
浮気を反省。
いつものようにライスの上でとけるチーズ。
それにレタス、ダイストマト、ひき肉、ハーフのゆで卵。
大盛りだが、うれしくてぺろりと食してしまった。
B級料理に敬意を表して(?)、あえて☆は4つ。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
毎週木曜日、会社の前(ホンダの横)に赤いワーゲンのワゴン車で来る。
久々だったが、スタッフの女性は変わらず声をかけてくれてうれしい。
お天気の話とか、「お仕事がんばって下さい」という声援とか。
今日気がついたが、半分サイズのタコライスもあるらしい。
300円か400円か値段は失念したが。
12時過ぎには長蛇の列になる。
おそらく青山一丁目界隈では一番人気の移動お弁当屋さんである。

RyukyuWave/沖縄料理
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051109】
【メニュー】RWスペシャル
【お店】RyukyuWave
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円(普段は650円)
【満足度(5段階)】 ☆☆
【コメント】
おかずを3種類選んでごはんに乗せてくれる。
選んだのは次の3品。
 ラフテー、大根煮。
 キャベツ、ニラ、たまねぎの煮物。
 にんじん、しなちく、こんにゃく、かまぼこの煮物。
ラフテーは肉があまり柔らかくないし、味がしみているわけでもないし、中途半端。
その他のおかずも、味、色合いなど、評価としては低い。
これ以上のコメントはなし。
甘めの☆2つとした。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
最近、週に2度ほど来るようになったワゴン車売りのお弁当屋さん。
名前の通り、沖縄系料理が中心。
本日選んだスペシャルの他、タコライス、ラフテー丼がある。
どれもうまそうには見えない。
本日はなぜか全品50円引きとなっていた。
もう食べないと思う。

グルメ/サンドイッチ
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051108】
【メニュー】B.L.Tサンド
【お店】サンドウィッチハウス グルメ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】880円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
B.L.T、つまりベーコン、レタス、トマトのサンド。
トーストしたイギリスパンにマスタードが、そしてレタスに少しドレッシングがかかっている。
パンはもちもちしていておいしい。
全体的にもう少し塩分か酸味が欲しい。
マスタードを粒マスタードに、ドレッシングをマヨネーズにするといい。
8枚切りのイギリスパン2枚に上記の具材だけなので、男子には量が少ない。
なので880円対比のコストパフォーマンスでは劣る。
こういった具材を挟んだサンドの欠点は、食べづらいことだ。
中身がこぼれるので、手がべたべたになる。
もちろん、それを考慮して濡れお手拭きは付属している。
これを言ってはおしまいだが、B.L.Tが自分で作るのが一番おいしい。
プロのプラスαを感じなかったので☆は3つ。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルにあるお店。
最近改装してキレイになった。
もちろん店内でも食せる。
白い内装で明るくなったからか、スーツ姿の男性客をみかけない。
量が少ないというのも理由だろう。
サラダが数種類あってそれぞれ300円。
サンドとセットで買うと1100円を超える。
やはり高い。
画像がなくて残念だが、持ち帰りにはかわいいオレンジの手提げ紙袋に入れてくれる。
ここにお金をかけるのであれば、10円でも安くした方がいいのでは。

【番外編:六本木】つるとんたん/うどん
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051107】
【メニュー】鍋焼のおうどん
【お店】麺匠の心つくし つるとんたん 六本木店
【種別】eat in
【お値段】1500円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
具たくさんの鍋焼きうどん。
蕎麦屋の鍋焼きうどんは何度か食べたことがあるが、うどん屋の鍋焼きは初めて。
今までの体験から、濃い関東風の醤油出汁を想像していたが、さにあらず。
関西風のあっさり系の出汁である。
それでもかなりの種類の具が入っているので、いろいろな味が絡み合っている。
具としては、海老天ぷら×2、かしわ、たまご、焼き穴子、春菊、ネギ、白菜などなど。
うどんの量は1.5玉にした。
なかなか食べでがあり、味もうどんのコシもそれなり。
☆4つにするか迷ったが、3日連続でうどんを食べてるので新鮮さが薄れて減点。
評価なんてこんなもの。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
夏木マリプロデュースの関西風うどん屋さん。
いつ行ってもお客がいっぱい。
営業時間は11:00~翌8:00とまさに六本木タイム。
ここの店の特徴はどんぶりの大きさ。
直径30cmほどの大きなどんぶりでうどんが供される。
本日は2度目の訪問だが、ここのうどんは3玉まで同一料金だということを初めて知った。
それで本日は1.5玉にしてみたわけだが、量的には胃袋の具合が110%。
1玉では少ないが、といった感覚。
ちなみに替え玉も追加料金なしでOKである。
店の内装も高級感があり、これからの季節、ますますお客が集まりそうなお店である。

ユーマート/カレー
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051107】
【メニュー】カレー弁当
【お店】ユーマート
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】480円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【コメント】
今日はあまりランチに執着がなかったので、お弁当屋さんの店先のワゴンで目についたものを購入。
カレーライスにメンチカツ、フライドポテト、福神漬けのお弁当。
ここのカレーはレトルトである。
とりあえずおなかは満たせた。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
開店当初よりも相当メニューの数が増えた。
これも善し悪しで、ゆっくり選ぶ余裕があればいいが、目移り、優柔不断な人間にはつらい。

【番外編:六本木】古奈屋/カレーうどん
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051105】
【メニュー】えび天カレーうどん
【お店】古奈屋 六本木ヒルズ店
【種別】eat in
【お値段】1410円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
カレーうどんに20cmほどのえび天ぷらをのせたメニュー。
彩りに絹さやがのっている。
ボクは自己主張の強い絹さやがあまり好きではない。
スープにはタマネギ以外の固形物は認識できない。
一口目はカレーのスープとうどんがうまく絡んでいない、と思ったが、食べ進むにつれて一体感がでてきた。
蕎麦屋のカレーうどんとは違う、牛乳を使っているからか洋風のカレーうどんで、これはこれでおいしいと思う。
なかなかコクはあるし。
ただ、カレーうどんの1050円は高すぎる。
ボクの値頃感は700円。
700円だったら☆4つつけた。
えび天は揚げたてというところが高評価。
1410円、やはり高い。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
巣鴨の有名なカレーうどん専門店。
専門店と書いたが、うどん以外に玄米五穀ぞうすいというメニューもあった。
お店のカードを見たら、本店以外に10店舗も展開している。
今日行ったのは六本木ヒルズのノースタワーのお店。
お昼の1時過ぎに行ったが、10人近くが並んでいた。
店内は非常に清潔感のある内装である。
なによりも、服を汚さないように焼肉屋(叙々苑)で使うような紙の前掛けをくれるのはありがたい。

Riso/ハンバーグ
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051104】
【メニュー】ハンバーグ弁当
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【コメント】
ここのお弁当はおかずの種類が多くて楽しい。
画像がなく残念だが、彩りも美しい。
本日はハンバーグ弁当を選択。
ハンバーグはトマトソース。
基本はパスタ系のお店だけにトマトソースはおいしい。
それにエリンギが添えられている。
このエリンギも噛みしめるほど味が口の中に拡がるジューシーさ。
その他、パスタ、サラダ、きんぴらごぼう、煮物、卵焼き、お新香などなど、たくさんのおかずが入っている。
おかずとごはんが別のパックになっているのもうれしい。
いつもは「粗挽きハンバーグのエリンギ添え」などとネーミングにもそそるものがあるのだが、本日は簡素に「ハンバーグ弁当」。
ネーミングは重要である。
ハンバーグが固めだったので、褒めたわりには☆3つの評価。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りの南側の路にある、パスタとお弁当の持ち帰り専門店。
お弁当は日替わりで4種類ほど。
肉、魚、揚げ物、焼き物など、おかずや調理法が偏らないよう、工夫されている。

ゆんたく/沖縄そば
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051102】
【メニュー】沖縄そば
【お店】ゆんたく
【種別】eat in/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【コメント】
前回と同評価。味にブレはありません。
沖縄そばの普通盛りに切り干し大根の煮物、ゴーヤともずくの酢の物、今日のごはんはお稲荷さん。
デザートはグレープフルーツとちんすこう。
沖縄そばをはじめとする沖縄料理は、カラダに優しい。
風邪でカラダが弱っている日にはありがたい。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
メニューは沖縄そばのセットのみだが、小鉢やフルーツを選べ、またごはんも日によって変わるので変化が楽しめる。
寒くなるこれからの季節には重宝するお店である。
お勧め。

SUBWAY/サンドイッチ
■□■携帯水没のため、しばらく画像無しです■□■
【20051101】
【メニュー】ランチセット
【お店】SUBWAY
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】500円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【コメント】
セットは3種のサンド、2種類のサラダからそれぞれ1つを、それにデザート、飲み物という内容。
なんと会社に着いて内容を確認したら、デザートが入っていなかったので、その時点で☆ひとつ減点。
選んだサンドはハニーマスタードという、ハム、トマト、レタス、チーズ、ピーマンが入ったもの。
内容としてはオーソドックスなのでまずくしようもないが、塩を降りすぎなのか、しょっぱい後味が残る。
【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルのB1にあるサンドイッチ屋さん。
いろいろな具材を選べて楽しいと思うが、どうもパンがもさもさして好きになれない。
ところが、最近トーストでもできます、ということになったらしく今日もそのつもりで出かけたが、すでに5~6人並んでおり、またトーストにかかる時間待つのも、というネガティブ思考により、店先で販売していたランチセットをチョイス。
初志貫徹は必要かも知れない。




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