青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
このblogって

robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
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■ゆんたくの沖縄そば/850円
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■805のマトンカレー/950円
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■Crazy Tacosのタコス/350円
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■京菜のまぐろ丼/1000円
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■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



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立田野/とんかつ
【20070228】
【メニュー】 かつ弁当
200702281223000ta2.jpg

【お店】立田野
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】830円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年9月11日
【コメント】
久々の立田野。
もちろん、定番のかつ弁当。

ごはんの上に千切りのキャベツ、その上に薄切りのバラ肉を重ねて揚げたかつがのっている。
そこに付いてくるソースをタポタポとかけて食す。
このソースがかつと、キャベツとごはんにしみるところがポイントだ。

あまりにもソースをかけすぎると辛くなるし、逆もバランスが悪い。
ソースはたっぷりあるので、好みで加減できる。

今日は会議が12時過ぎまでかかり、食事もレポートも落ち着かない。
消化に悪そうだ。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルのB1階。

包みの紙。
だいぶ気に入っているようで、過去のレポートを見ると、何度も画像をアップしていた。
ま、想いに一貫性があるということで。
200702281221000ta1.jpg

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ボンヌ/パン
【20070227】
【メニュー】画像の左上、時計回りに
ハムホットサンド
コロッケミックスサンドイッチ
じゃがいもチーズパン
カレーパン
200702271208000bon2.jpg

【お店】ボンヌ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】555円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年11月1日
【コメント】
「ボンヌ食べたい」サイクルが巡ってきた。
少しばかり陽気もいいので、散歩がてらチェリー通り方面へ。
ボンヌは相変わらずの佇まいでボクを待っていてくれる。

ボンヌのどのパンが、ではなく、ボンヌのパンが食べたいのだ。
どれもおしゃれではないが、素朴で、何となくホッとする、そういうパンであり、パン屋だ。

今日のパン達は、なんだかいつもより味のパランスがよかったように感じた。
素材は変わっていないだろうから、塩加減のせいだと思う。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにある小さなパン屋さん。
おじさま、おばさまで経営。
今日はおじさまだけであった。
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☆1つをつけた数少ないお店のひとつ、チェリー通りの「トゥール・カフェ」がなくなり、別のお店に変わっていた。
男子ひとりだと入りづらい。
勇気がわくまで、レポートはしばしお待ちを。

ところで、チェリー通りはもともと「青山墓地通り」だったらしい。
道にある石標にその名が刻まれていた。

実之和/かれーらーめん
【20070226】
【メニュー】 かれー麺 並盛
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【お店】かれー麺 実之和
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2006年3月16日
【コメント】
寒くはあったが、お日様のおかげで、少し遠出をする気になった。
途中何軒か確認しながらたどり着いたのが実之和。
カレーでもいいかな、と思っていたので、温まりそうだし、ちょうどいいメニューかも知れない。

注文したのはかれー麺の並盛。
半ライスはサービスだ。
茨城産「夢ごこち」という品種で、メニューにはもちもちご飯と書かれている。

カレー麺には中太の麺と、豚しゃぶ、わけぎがのっている。
食べるたびに思うのだが、豚しゃぶがカレースープとマッチしていない。
もう何度か食べているので慣れてきてはいるが、全体的にバランスがうまく取れていないように感じるのだ。
さりとて、もう食べない、というレベルでもなく。
不思議な感じだ。

並盛ではあるが、量はそこそこあり、さらに半ライスが付くので、食べ応えはある。
さすがにライスは全部食べきれなかったし、スープも残した。
普通のカレーライスだと、カレーを残すことは考えられないが、カレーラーメンのスープだと残せるのは何故だろう。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側。
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前回のレポートが去年の3月16日。
「青山では桜が咲き始めました。春です♪」と書かれていた。
墓地のさくらはそろそろ開花の準備中だったりして

直久/ラーメン
【20070223】
【メニュー】 とんさいらーめん(塩味、太麺)
200702231211000nao1.jpg

【お店】直久
【種別】eat in/ひとり
【お値段】600円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2006年10月31日
【コメント】
今日はあっさり系の麺かな。
でも、少しカロリー不足なので、量はあった方がいいかな。
ということで選んだのが直久のとんさいらーめん。

とんさいらーめんはしょう油、塩、味噌と3種類あるが、最近は塩とんさいにラー油をかけてピリ辛にして食べるのが好み。

店内のポスターを見たら、新とんさいというコピーが。
「江戸菜」という野菜が加わったと書いてある。
初耳の野菜だ。
Caが多いらしい。

目の前に出てきたとんさいを見ると、確かに以前にはなかった緑の野菜(画像参照)がのっている。
全体の味に特に変化は感じられなかったが、食事をしてCa補給ができるのであれば、それはそれでありがたい。

いつものようにラー油をかけ入れて食べる。
スープ、具を考えると、塩味のとんさいはいわゆるタンメンである。
ラー油のピリ辛を含め、今日の気分にピッタリの選択であった。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの地下1階にあるラーメン屋。
午後2時まで禁煙。

雨のツインビルは人が多い。
駅直結のビルだから、動線的には当然なのであろう。

焼はまぐり青山八番/かきフライ
【20070222】
【メニュー】広島産 かきフライ定食
200702221220000802.jpg

後から焼きたての蛤が奥の皿の上に供される。
【お店】焼はまぐり 青山八番
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1500円!
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年6月28日
【コメント】
昨日のCAFE246に帰りにメニューを確認したら「数量限定」というかきフライを発見。
しかも1500円だ。
それからずっと気になっていて、今日はタイミングが合えば、そのメニューを試してみようと決めていた。

しかし、会議が長引き、お店に着いたのが12時直前。
もうすでに座席は一杯か!?と思いながら扉を開けたら、拍子抜けするほど空いてた。

予定通りかきフライを注文する。
1500円のかきフライだ。
勝手に期待値大。

目の前に出てきたのは少し大ぶりのかきフライが4つ。
残念なのは、タルタルソースがではなく、ウスターソースとからしであったこと。
フライ自体はそこそこジューシーで悪くはない。
しかし、これが1500円、と思うと評価は辛くなる。
微妙なところだ。
ボクの出した値ごろ感は950円(はまぐり抜き)。
どうだろうか。

いつものように、あとからはまぐりが供される。
後といっても、だいぶ後なので忘れているのではないかと思えるほど。
200702221221000803.jpg


評価は☆3つ。
悪くはないが、しつこいようだが1500円は高すぎる。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの真裏にあるお店。
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六本木寄りにも、もう1店舗ある。

卓上のメニューはこんな感じ。
200702221201000801.jpg


このお店、全般的に値段設定が高い。
高いことには問題はないが、値段と仕事の丁寧さのバランスが取れていないようにボクは感じてしまうのだ。
半年に一度のペースでしか行かないのは、そういう理由からかも知れない。

246CAFE/タコライス
【20070221】
【メニュー】 メキシカンタコライス
2007022112050002462.jpg

【お店】246CAFE
【種別】eat in/ひとり
【お値段】950円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年11月8日
【コメント】
銀行に行こうと思っていたのでランチはツインビルあたりで。
たまにはカフェにでも、ということで246CAFEへ。
相変わらず12時前から店内は人でいっぱいであるが、禁煙カウンターはまだ空席。
いつものようにそこに陣取る。

注文したのはメキシカンタコライス。
ここのタコライスは基本的にサラダっぽい。
なので、食べているプロセスでは、あっさりしているので、どっしり感があまりない。
しかし、ライスはもちろん、半熟たまごがのっているいたり、実は充分な量がある。
タコライスに関する前回レポートはこちら

ドリンクはアイスティー。
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このアイスティー、大きなグラスにたっぷりと注がれている。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの真南。

注文の70%以上がタコライスのように思えた。
事実、厨房内でもタコライスの注文の多さが話題になっていた。
今日は水曜日にもかかわらず、Crazy Tacosがいなかったため、そのタコライス難民が246CAFEに流れてきたのではないかと推理。
どうだろうか、この推理は。

Riso/オムライス
【20070220】
【メニュー】
オムライス
カニクリームチャウダー
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【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】860円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2007年1月18日
【コメント】
昨日からおなかの調子がよくないので、富徳で中華粥でも食べるか、と外に出たらなんと寒いこと。
少し動線の修正をし、Risoに向かう。
しかし、途中激しい下水道工事をやってるわ、寒いわ、雨が大粒になってくるわ、でどんどんブルーな気分に。

今日選んだのはオムライスとスープ。
ここのオムライスはケチャップ味が強く、それなりに量も多いので単調になりがち。
ただ、ふりかけてあるパルミジャーノチーズがちょっとしたアクセントになっていて、たまに食べたくなる。

スープはカニクリームチャウダー。
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にんじん、オニオン、グリーンピースなどの野菜。
そしてもちろん、カニの身がふんだんに。
そのため、味が結構濃厚である。
冬のスープは濃厚な方が気分に合うと思う。

マカロニも、と思って口に入れたらベビーコーンだった。
想定した食感と異なった時の落差はショック。

本日の評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

本日のメニュー。
200702201207000riso1.jpg


下水道工事は和菓子屋の「まめ」の目の前。
道は人ひとり通れるか、という狭さで、地表は泥だらけ。
ブルーになります。

ゆんたく/沖縄そば
【20070219】
【メニュー】沖縄そば
200702191204000yun2.jpg

【お店】ゆんたく
【種別】eat in/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2007年1月9日
【コメント】
オフィスの窓から外を眺めると、とても日差しが豊かなので、ポカポカしていそうだ、と勘違いしてしまう。
実際に外で出た時との落差は大きい。
ということで、カラダを温めにゆんたくへ。

今日の小鉢はミミガー、もずくちゃん、ゴーヤチャンプルから、フルーツはりんご、グレープフルーツから、お菓子はちんすこう、クラッカーピーナツクリームから、それぞれ選ぶ。
ついにお菓子までチョイスになっていた。
ボクはゴーヤ、グレープフルーツ、ちんすこう。

沖縄そばのいつもながらの優しい味に思わず笑顔、炊き込みごはんの香ばしさにうなずく、満足できるランチだ。

評価は☆4つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
SCEビルの裏手にあるお店。
200702191150000yun1.jpg



北海屋/ばらちらし
【20070216】
【メニュー】 海鮮ばらちらし
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【お店】北海屋
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年12月13日
【コメント】
オフィスから外を見たら、なんだか暖かそうだったのでちょっぴり遠出をしようと決めていた。
しかし、一歩外に出ると日陰は寒い。
一瞬めげたが、ここでめげるとまたのり弁になりかねないのでパワーを振り絞ってチェリー通りまで。

北海屋での注文は海鮮ばらちらし。
他のメニューを注文したことがない。

サラダか茶碗蒸しを選べるが、迷いなく茶碗蒸し。
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とりあえず、冷えた内臓が温まる感覚がうれしい。

いつものようにカウンターに座り、自分のばらちらしが数十秒でできあがる様子を見ながら待つ。

出てきたばらちらしにのっている大葉をちぎり、上にまぶす。
始めからそうしてくれるといいと思うのだが、大葉は基本的にわさびをのせるための重要な役割を担っているので、味に深みを出す役割はこちらで実現させてあげよう。

味といい、量といい、ランチのばらちらしとしては申し分ない。
寿司ではほとんど食べない飛び子も、全体に塩味を加えるいい脇役になっている。
ばらちらしだけに、いろいろな魚が入っているが、今日は特にタコがおいしかった。
味、食感ともにいいアクセントだ。

評価は☆4つ。
箸だと食べづらいのが難といえば難である。
次回あたりに殿堂入りさせるかなと思い始めている。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通り、チェリーに向かって左側、ローソンの隣くらいに位置するB1Fの寿司屋。
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表のメニュー看板。
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まかない弁当も非常に気になる。

ユーマート/のり弁当
【20070215】
【メニュー】
のり弁当(380円)
パンプキンサラダ(120円)
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【お店】ユーマート
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】500円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年12月22日
【コメント】
考えるのが面倒だったので、近場のユーマートへ。
意外に風が冷たかったせいもある。

人がけっこういたので、ここでも選ぶことが面倒になり、レジ近くにあるのり弁を買うことに。
途中、目に付いたパンプキンサラダも。

会計を終えて出ようとした時に、カキフライ丼なるモノが目に飛び込んできた。
一瞬脳が覚醒したが、すぐに怠惰な今日の面倒気分に逆戻りする。
今日はあくまでのり弁の日なのだ。

のり弁はいつも通りの安定感ではあるが、そこにマイたらこふりかけをトッピングして食す。
ただ、塩分が増しただけ、ということも言えなくはないが。
今日のランチは、こんなところで勘弁してあげよう。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にある、持ち帰り弁当の専門店。

12時前からにぎわっている。
人が多くてお弁当を選びづらい。
それは、お店の構造的な問題もあると思われる。
選ぶ人と並ぶ人の空間が同居しているのだ。
のり弁を買うときは手ぶらで並び、自分の番になったらレジ前に並んでいる弁当をすっと渡すのが粋な行動なのである。

Crazy Tacos/タコス
【20070214】
【メニュー】タコス2コ
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【お店】Crazy Tacos
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2007年1月17日
【コメント】
小雨が降り、しかも寒かったのでCrazy Tacosのワゴンがいてうれしかった。
移動しないですむ。
並びながら、タコスにするかタコライスにするか最後まで迷ったが、空腹レベルが絶頂ではなかったので、ヘルシーなタコスを選択。
スープは残念ながらクラムチャウダーではなかったのでパス。

いつものようにビーフとチキン。
チキンはチーズ多め、と言う前に「チーズ多めでしたよね」とスタッフが。
月に一度行く程度なのに、凄い記憶力だ。
ボクの後の男子の変態的な注文も完璧に記憶していた。
細かくお客さんの要望を聞いてくれるのはうれしいし、それをちゃんと覚えていてくれると、リピート率は高まる。
さすが商売上手だ。
もちろん、「おいしい」ということが大前提というのは当然であるが。

マイSMOKED TABASCOをたっぷりかけて食す。
食べにくいので、いつものように箸を使う。
それでもバラバラになるが、好きなので苦にならない。

評価は☆4つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダビル横に大きなワゴン車で来るタコスとタコライスのお店。

うちのチームの男子がため込んでいたdindonのおしぼり。
捨てようとしていたのでゲットしておいた。
今日、タコス食いで早速活躍。
モノは大切にしよう。
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ホルモサ/焼きそば
【20070213】
【メニュー】二色焼きそば
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【お店】元祖紙やき ホルモサ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年8月25日
【コメント】
オフィスで食べたいと思い、お弁当を買いにツインへ。
このところサイフからお金がそこそこ消費されているので、ホルモサのワンコイン弁当へ。

お店の前に並んでいるお弁当を物色していたら、二色焼きそばという、なんとも魅力的なメニューを発見。
五目あんかけ焼きそばと上海焼きそばのハイブリッドだ。
迷わずこれを選択。
焼きそばが好きなのだ。
しかし、当初予定のワンコインではなく100円玉と500円玉のツーコインとなった。
ちょっとした贅沢である!?

焼きそばはそれぞれにしっかりとした味付けでそこそこ満足。
ただ、温かければなお、などと無い物ねだりしてしまう。

マスタードを自由に取れるのがうれしい。
あんかけ焼きそばにはさらにお酢(黒酢ならなお◎)があると完成度は増す。
ここでも無い物ねだりだ。

このお弁当にもたまごと豆腐のスープが付く。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービル地下1階にあるお店。


Muu Muu COFFEE/ロコモコ
【20070209】
【メニュー】 ロコモコ丼
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【お店】Muu Muu COFFEE
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年10月17日
【コメント】
ずいぶん間だがあいてしまったが、久々のMuu Muu COFFEE。
ロコモコにするか、スパムにするか、タコライスにするか、納豆アボカドにするか、歩きながら迷っていた。
しかし、お店に入って流れていたハワイアン・スラック・キー・ギターの美しい調べを聴いたら、躊躇なくロコモコを注文。
やはりハワイLoveだ。

さて久しぶりに食すロコモコ丼。
変わらずパイナップル型の木製皿に盛られている。
ライス+ハンバーグ+グレービーソース+目玉焼きとシンプル&スタンダード。
そしてB級なのだ。

以前のおしゃれ系ロコモコが懐かしいが、これはこれで気に入っている。
ロコモコはグレービーソースが決め手。
これが苦手な人はダメであるし、好きな人にはたまらないだろう。
でもしつこく書くが、B級なのである。

ドリンクはいつものハワイアンアイスティー。
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評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木のたもと。すこし裏手にあるお店。
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ランチメニューの表面。
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メニューのテイクアウトが出来るようになっていた。
値段は700円。
味はもちろん変わらないだろうが、一度試してみるか。


武蔵/らーめん
【20070208】
【メニュー】塩ら~麺(あっさり)
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【お店】麺屋武蔵 青山
【種別】eat in/ひとり
【お値段】730円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年12月21日
【コメント】
人のラーメン日記を読んだら、とたんに気分はラーメン。
人間とは単純な生き物なのだ。

いつもの塩ら~麺のあっさりを選択。
つけ麺、しょう油系のら~麺の他、味噌ら~麺というメニューも発見したが、味噌は外すと悲惨なことになるので、冒険心の欠如している今日のボクは、食べ慣れたメニューとなった。
悲惨、というのは、みそ汁にラーメンを入れたような味噌ラーメンに何度も出会ったことで生まれたトラウマのことだ。

それはさておき、このお店の最大の課題は、味が安定していないことだ。
あっさりを指定したのにひどく味が濃かったり、魚介系の味が日によって違ったり。
今日は全体のバランスがよかった方の日だった。
メンマの味付けがしょう油系ラーメンに最適化されているのか、塩には多少濃く感じる。
その他、スープはいつも以上にあっさり。
薄いかな、と思うくらいが、最後にはちょうどよくなる。
チャーシューの味付けもいつものように濃くなく、こちらもあっさり。
なので、スープとのバランスがとれていた。

具の味がスープの味を壊してしまったら全く意味がないので、周辺要素とのバランスは非常に気になるところだ。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社の南の方角、墓地の手前。

12時近くからスーツ姿の男性が長い列を作り始める。
たしかにこの季節はラーメンに最適。
食べ終わった頃には、カラダがポカポカしていた。


dindon/生姜焼き
【20070207】
【メニュー】那覇豚の生姜焼き弁当
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【お店】丸の内dindon
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】650円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2007年1月15日
【コメント】
打ち合わせが12時過ぎまでずれ込んで出遅れた上に、何を食べるかイーアイディア。
なので、これからお弁当を買いに行く同僚の後を追尾することに。
先週結婚した男子なので、「福」ももらえるかな、という副次的な効能にも期待。

彼が向かった先はdindon。
悪くない。

いつものオムライス系弁当を持ってレジ前まで行ったが、生姜焼きがイケルという情報を、前に並んでいたこれまた同じ部の男子(以前紹介したカレーの貴公子だ)にもらったので、すでにお店の人にオムライスを渡していたにも関わらずチェンジ。
「那覇豚」という名前にもひかれたのだ。

オフィスに戻り、容器を開けると、生姜焼きの汁がこぼれる。
仕方ないとは思うが、改善の余地はありそう。

さてメインの那覇豚だが、これがおいしかった。
薄切りなのだが、モチッと感があって、臭みもなく、生姜焼きには理想的な食材と評価した。
また味付けもごはんによく合うように考えられていて高評価。
いままでオムライス系一辺倒だったが、この生姜焼きも定番になりそう。

評価は☆4つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツィンタワービルの地下1階。

お弁当の山。
ではあるが、生姜焼きはここの山には含まれていない。
200702071222000din1.jpg


那覇豚がおいしかったことくらいしか「福」はもらえなかったが、きっとこれから何かが起こるのだろう。

満月/上天丼
【20070206】
【メニュー】上天丼
200702061213000man2.jpg

【お店】青山 満月
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1300円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年1月24日
【コメント】
気温が16度になるというので、そんな気分でオフィスを出たら、寒いではないか。
すぐにカラダが対応できず。

今日は「あなごの天ぷら」というメニューは決めていたので、あとはお店を選ぶだけ。
ホントは、blog本編(こちらは別館です)でも書いたように、つぼ鯛loveの気分ではあるが、青一で食べられる店がないので、第二希望のあなごの天ぷらに。

あなごの天ぷらといえば天ぷら石原を思い出すが、あそこのあなご天丼は、あなごしかのっていないため、万が一その日のあなごがイマイチだと全てが台無しになる、そういうリスクをはらんでいる。

そこで一年ぶりの満月。
天ぷらに関しては石原の後塵を拝しているが、メニューのバリエーションでは勝っているのだ。

注文したのは前回食した上天丼。
あなごの他、えび×2、れんこん、いんげん、なす、かぼちゃがのる。
さらにみそ汁、サラダ、漬け物がついて1300円。
コストパフォーマンスとしては悪くない。

あなごはサクサク、それでいて身はしっとりしていて満足できた。
ごはんも含め、全体的に熱々、ホクホク感の欠如がこのお店の天丼の課題。

今回も見た目濃いタレは気になったが、やはり味はそれほどしつこくない。
浅草大黒屋のような、濃くてトロッとしたタレは苦手なのだ。
大きなマイナスがひとつ。
ごはんの水分が多く、ビチャッとなっている部分あり。
丼ものとしては致命的である。

プラスもあり。
みそ汁がシジミで、こちらはおかわりをしたくなるほど。

評価としては☆3つ。
そういえば、前回は1260円だった。
値上げだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通り北側に面しているお店。
正式には「寿司・割烹・天ぷら 青山 満月」。
200702061152000man1.jpg


あいかわらず板前はスタッフに厳しい命令口調。
気が弱いので、そのたびにドキッとする。

また寿司を握る板前がひとりなので、にぎりモノは注文してから出てくるまで、相当時間がかかりそう。
いろんな意味で、ゆったりとした気持ちで臨む必要があるお店なのだ。



いちょう/ハンバーグ
【20070205】
【メニュー】ハンバーグ定食
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【お店】キッチン&コーヒー いちょう
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規開拓
【コメント】
久々の完全新規開拓。
以前より気になっていたいちょうに行ってみた。
外観は喫茶店のようなので、中はタバコを吸いながらコーヒーをのんびり飲んでいる人でいっぱいなのだろうと勝手にイメージしていて、ボクのニーズと違うと敬遠していたのだ。

入ってみて想像と違うのにちょっと驚く。
意外と広い店内で、喫茶店というよりは洋食屋さん。
青一に洋食屋さんがないと嘆いていたので、これはうれしい発見となるか!

注文したのは洋食の定番であるハンバーグ。
メンチカツと悩んだが、ハンバーグがおいしければメンチは次回に、と将来プランをたてておいた。

なかなか出てこなかったが、待っている間にゆでたまごがサービスされる。
とりあえず、食べる。
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かんじんのハンバーグ。
焼き加減はフワッとしていて悪くないが、正直言って味の方は今ひとつ。
下味の問題なのか。
付け合わせのナポリタンの味付けもハテナだったので、これはお店の好みなのだろう。
そういえば、幼少の頃食べたハンバーグにもナポリタン、というよりケチャップで色付けしたパスタが付いていたが、同じような味だった。
味がない、という味なのだ。
このお店は、昔ながらの洋食屋さんの味の伝統を守っている、ということか。

評価は甘めの☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木のたもとにある喫茶店のような洋食屋さん。
天ぷら石原(磯美家)のとなりである。
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年輩の女性2人がカウンターの奥の厨房で仕事をし、ホールには80歳は越えているであろうおじいさまがひとり。
お盆に乗った食事を運ぶにもフラフラ、そして手は常に震えているので心配になってしまう。

こちらがメニュー。
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12時15分くらいまでは、お客が6名と寂しかったが、その後スーツのサラリーマンがどっと入店。
出足が遅いお店なのかも知れない。

「うれしい発見」であったかどうかは、次回カレーを食してみて判断することに。


SUBWAY/サンドイッチ
【20070202】
【メニュー】
完熟トマトドレッシングのチョリソ&ベーコン
オーブンポテトS(バジル)
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【お店】SUBWAY 青山一丁目店
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】580円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2006年11月14日
【コメント】
ニューフェイスだそうだ、チョリソ&ベーコン。
画像にひかれ、買ってみた。

こういうベーコンとかレタス、トマト、チーズが一堂に会している画像を見ると、どうも心が騒ぐ。
単なるBLTCではないか、と言われれば、その通り、それが何か?
という感じなのである。

パンはハニートースト。
その他は特に差し引きなしで味わう。
うん、想像通りの味。
見た目通りの味であった。

オーブンポテトも注文。
味付けはバジル。
ここのポテトはしっかりとじゃがいもを感じる。
当たり前のようで、フライドポテト系はダメなところも多い。

グッと重いサンドとポテト、とくれば、やはりドリンクはコーラであろう。
ハンバーガー、ホットドッグはビールがなければコーラというのは定番。
「パルプフィクション」のワンシーンも思い出す。

以前はなかったが、ボクのいるフロアの自販機にペプシを発見し、購入。
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早速チョリソ&ベーコンサンドやポテトをコーラで胃に流し込む。
ぐふぅぅ~。

評価は☆3つ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルのB1にあるサンドイッチ屋さん。


Qunoogies/カレー
【20070201】
【メニュー】 ミートソースカレー
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【お店】Curry Diner Qunoogies
【種別】eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2005年11月25日
【コメント】
あてもなく、ツインの南ブロックの歩道橋のたもとに行ってみた。
12時まで10分以上あるのに、魚がし日本一やモッキンバードにはすでに列が。
ママスやその近辺までのぞいたが、今ひとつイメージがわかず、結局久々Qunoogiesに入ってみることに。

ここは開店の翌日に一度行ったきり。
理由は特にないが、足が向かなかった。

メニューを見ると、カレーの種類がとても多くなっている。
お皿も変わっているようであるし、以前との比較はできないと思われる。

何を注文していいか判らない時のセオリー通り、左上端のメニューを選択する。
それがミートソースカレー。
いわゆるキーマカレーだとは思うが、セオリーなので初志貫徹。

セットとしてサラダとドリンクが付いている。
サラダはかかっているサウザンもどきのドレッシングの味が濃くてつらかった。
病み上がりのせいで、多少味覚にブレが出ている可能性もあるが、マヨネーズの量が多くて完食出来ず。
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ドリンクはコーヒー、紅茶のそれぞれホットとアイスから選べる。
ボクはアイスティーを。
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カレーであるが、ひき肉たっぷり。
たしかにミートソースをカレー味にした感じ。
本格的なキーマカレーとは異なる。

これも味が濃くて、逃げ道がなく、だいぶ残してしまった。
こういう時にサラダが口直しになるのだが、そのサラダが役目を放棄しているので、如何ともしがたい状態。
ドリンクを先に出してもらってなんとかメリハリをつけるも道半ば。

ライスは炊き具合がカレーに最適化されていると思う。
ここはさすがカレー専門店。

評価は少し甘めの☆3つ。
いろいろな種類があるので、もう何度かトライしてみる予定。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルのの南側ブロック、外苑東通り沿いの2階。
フレンチレストラン「フルフル」の跡地。
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表のメニュー看板。
全てカレーだ。
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持ち帰りも可能。

大盛りは200円増し。
しかし、その量たるや、想像を絶する。
大盛りを注文したお客さんが、出されたモノを見て、食べる気をなくした、と言わせてしまうほど。
普通盛りでもライスの量は多い。
注文時には注意が必要。




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