青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
このblogって

robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
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■ゆんたくの沖縄そば/850円
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■805のマトンカレー/950円
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■Crazy Tacosのタコス/350円
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■京菜のまぐろ丼/1000円
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■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



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かとう清正/ハンバーグ
【20090430】
【メニュー】
週替定食 (トマト煮込みハンバーグ)
200904301154000.jpg
【お店】かとう清正
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2007年3月8日
【コメント】
さくら肉のお店、かとう清正に行ってきた。
2年ぶりだ。
さくら肉自体にはそれほど抵抗はないのだが、
ランチに馬肉、っていうところが馴染んでないのだろう。

そういう理由から、
というわけではないが、
注文したのは馬肉を使っていない合挽きハンバーグだ。

粗挽き仕様で、
美味しかった。
トマトソースもイヤミがなく。
ただ、
キャベツとマカロニサラダが、
ハンバーグやトマトソースに混じってしまうのがちょっと残念。

今日の気分は☆3つ。
これからもなかなかランチに馬肉を食べたくなることはないかも知れないが、
週替りは要チェック。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインビルの南側ブロック。
ミキータあるビルの2階だ。

外のメニュー看板。
わかりづらいので、まずはこの看板を目印に。
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副食も気になる。
200904301207000.jpg







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雲雀や/ハンバーグ
【20090428】
【メニュー】 ハンバーグ、鶏そぼろ
200904281202000.jpg
【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年4月7日
【コメント】
今日は雲雀や。
最近行っていないと思ったら、
3週間ぶりであった。

選んだのは、ハンバーグ。
「普通のハンバーグ」という説明書きが気に入ったのが理由。
「普通の」とはなんだろう。
何を基準として「普通」なんだろう。

このハンバーグ。
おかずのひとつであるマッシュポテトといっしょに食べたら、
うなってしまった。
相性がすばらしい。

今日の気分は☆4つ。
高野豆腐をかじったら、
夏の香りが口の中に広がった。
なぜだろう?

30分近くかけて、
ゆっくりと一品一品を味わいながらいただいた。
そういう食べ方をしたくなる弁当なのだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるお弁当屋さん。

能代が休んでいるせいもあるのか、
ウィンは人であふれていた。





サムラート/カレー
【20090427】
【メニュー】
2種類カレーセット
 マトンカレー
 チキンのひき肉カレー
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【お店】 インド料理サムラート南青山店
【種別】eat in/ひとり
【お値段】980円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規レポート
【コメント】
246もはまぐりもstyloもイメージがわかなかったので、
さらに南下。
久々にサムラートに入ってみた。

サムラートは開店直後に一度行ったことがある。
味はとても気に入ったのだが、
居心地が悪かったので、
何となく避けていた。

久々に入った店内は、
とても洗練されていて、
以前のファストフード的な雰囲気は全くなくなっていた。
居心地がよい。

注文したのは2種類のカレーセット。
10種類あるカレーから2種類を選ぶ。
サラダとドリンク付き。
ドリンクはラッシーを選ぶ。
ナンとライスは食べ放題。

カレーの種類が多いので迷ったが、
無難にマトンカレーとひき肉のカレーにしてみた。

以前はナンがおいしく、
満足度が高かったが、
今日のナンは普通。
ふっくらさと甘みが足りないように思う。

今日の気分は☆3つ。
雰囲気はよくなったが、
味は以前の方が、
というのが今日の感想。
でも手軽にインドカレーが食すことができるのはうれしい。
居心地がよくなったので、
ローテーション入り。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側。

1000円の持ち帰り用ランチボックスもある。

店外にも席があり、
この季節はそこで食べるのも、
気持ちがよさそう。




まそほ/さんま
【20090423】
【メニュー】
まそほのお昼 :さんま(950円)
生卵 (50円)
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【お店】まそほ
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年2月13日
【コメント】
無性にたまごかけごはんが食べたくなった。
思いついた店が、
「奈加山」と「さくらさくら」と「まそほ」。

奈加山の生たまごはとても高価。
さくらさくらは魚を焼く時間がかかるので待つのがつらい。
という消去法で、
本日のランチはまそほに決定。

一夜干しは、さばとかますとさんま。
オススメを確認したら、
さんまとのこと。
この時期にさんまというのも季節外れ感は否めないが、
アブラがのっているとのことだったので注文してみた。

はたしてさんまくんはとてもフワッと焼きあがっていて、
適度なアブラが豊かな味わいだった。
大正解。

おばんざいは茄子とポテトサラダととろろ。
とろろはシソ風味の出汁で、
なかなか面白い。

もちろん生たまごも注文。
ここは50円なのでリーズナブル。
さんまでごはんを少し減らしてから、
醤油を加えて白身の腰を切ったたまごを投入。
一気にかき回す。
んん~!
おいしい。

今日の気分は☆4つ。
たまごかけごはんは、なんて美味しいんだろう。
それにさんまといっしょに食すしあわせ。
満足した。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにある京都が本店のお店。
内装がおしゃれだ。

メニューの画像。
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さかなを3種類の中から選択する。
おかずは日替わり。
オプションとして明太子(200円)、納豆(150円)、生卵(50円)が用意されている。

ランチタイムだけでも、
さらにカウンターだけでも禁煙になるとうれしい。
これは毎回書いておく。





JANOJA/アボカドのミートソース
【20090422】
【メニュー】 アボカドのミートソース
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【お店】青山 JANOJA
【種別】eat in/ひとり
【お値段】 1050円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2009年1月8日
【コメント】
誕生日だ。
何か自分にご馳走をしよう。
ん?ご馳走って、なんだ?

ということでノーアイデアのまま渋谷に向かって歩き出す。
めざましテレビでフレッシュネスが出ていたなぁ、
と思いながら、
JANOJA に入る。
アボカド系が食べたい。

注文したのはアボカドのミートソース。
トマトの酸味も感じられるベースのミートソースがあっさりして、
アボカドとの相性がいい。
今日は麺がいい具合のアルデンテで、
全体のバランスがよかった。

以前は味が濃く、
さらにガーリックの食感がシャキシャキするくらいに入っていたが、
最近はとても上品だ。

今日の気分は☆4つ。
ご馳走ではなかったが、
今日の気分によく合った料理を食せたと思う。

しかし、
990円から1050円への値上げは、
何が要因なのだろうか。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにあるイタリア料理屋さん。地下1階である。
13:30まで店内禁煙。

味の調整も一部可能。
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Riso/ポーク生姜焼&エビフライ
【20090421】
【メニュー】 ポーク生姜焼&エビフライ弁当
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【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年3月25日
【コメント】
また無性にrisoのタルタルソースが食べたくなった。
タルタルとベストな組み合わせであるまぐろカツはなく、
その代わり、
ホタテフライがタルタル仕様。

それでは、
と買いかけたが、
その横にあった豚の生姜焼きと海老フライの弁当に目がいってしまった。
ホタテフライ単品よりも豪華そう。
同じ値段なら、
とあっさり乗り換える。

それにしても、
おかずの種類が豊富だ。
見た目、超豪華だ。
risoの弁当には雲雀やとは違う楽しさがある。
優しさ、繊細さという観点では雲雀やに軍配が上がるが、
しっかり食べる、でもこだわりたい、
という観点ではいい弁当だ。

今日の気分は☆3つ。
生姜焼きの量が多いのには驚いた。
味付けがしっかりしているので、
ごはんが進む。
これで海老フライのソースがタルタルであれば・・・

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

メニューの一部。
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くろ麦/にしんそば
【20090420】
【メニュー】にしんそば
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【お店】くろ麦
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1400円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年3月17日
【コメント】
何を食べようか考えていたら、
麺類しかアタマに浮かばなかった。
その浮かんだメニューのひとつ、
にしんそばを食しにくろ麦へ。

そばをつまんで口に入れ、
一噛みすると、
なんともいえない食感と、
そして味わい。
心地よい。
にしんの煮汁の香りもいいアクセントになっている。

はじめはそばを楽しむが、
にしんを食べ始めると様相は変わる。
濃い目の味付けのにしんが強く自己主張してくるのだ。
あとはにしんとそばと出汁のコラボ。
わかめは冷静だ。
何か起これば仲介に入る。
楽しい。

今日の気分は☆4つ。
そばもいいが、
出汁が上品。
器の色が濃いので正確な色合いはわからないが、
関東風の黒いつゆであると思う。
しかしこれが飲み干せるかと思うほどの加減なのだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービル地下1階にあるお蕎麦屋さん。

季節のそばが出てきた。
たけのこそばだ。
毎年気になっているが、
どうしてもにしんにいってしまう。
今年こそは試してみよう。




ゆんたく/沖縄そば
【20090417】
【メニュー】沖縄そば
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【お店】ゆんたく
【種別】eat in/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年2月24日
【コメント】
今日も引き続き内臓が冷えているので、
ゆんたくの沖縄そばだ。

12時になるだいぶ前であったにも関わらず、
店内はほぼ満席。
空きはカウンターの1席のみであった。

今日の組み合わせ。
沖縄そば、ジューシー、ゴーヤチャンプルー、
もずくちゃん、グレープフルーツ、ピーナツクラッカー。

定番の煮物にはしいたけが入っていたので、
優しいママはゴーヤに変えてくれた。
いつもありがとうございます。

今日沖縄そばを作ってくれたのは、
いつものおばさまではなく、
元気の良い若い女性だった。

やはり作り手が変わると、
味も微妙に異なる。
いつもよりスープが澄んでいるような気がしたし、
いつもより和風感が勝っていた気がする。
しかし、
美味しいモノは美味しいのである。
好きな味だ。
基本は「優しさ」。
美味しかった。

今日の気分は☆4つ。
食べているとカラダがリラックスしてくるのは、
味の力もさることながら、
やはりお店の雰囲気によるところも大きいのだろう。
ママにかかると、
ピーナッツクラッカーも「ピーちゃん」になってしまう。
ごちそうさま。
今日も内臓は喜んでいます。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
SCEビルの裏手にあるお店。

沖縄そばの大盛は1000円。




京菜/まぐろ丼と牛すじ大根
【20090416】
【メニュー】 京菜風(まぐろ丼小+牛すじ大根小)
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【お店】京菜
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年2月27日
【コメント】
内臓が冷えている。
こういう体調の時は、
ゆんたくの沖縄そばか、
京菜の牛すじ大根だ。
今日は京菜を選択した。

メニューをじっくり眺めたものの、
結局は京菜風を注文。
そう、今日は内臓を温めることが最大の目的だから。

いつもながら、
この牛すじ大根の完成度には脱帽だ。
とろとろに煮込まれながらも肉の食感を残している牛すじ。
太目のごぼうも柔らかい。
そして、
最大の特徴が、桂むきされた大根だ。
シャキシャキさを残した歯ざわりは秀逸。

全体をまとめる出汁もすばらしい。
牛すじというと、
濃い出汁をイメージするが、
この一品はスープとしての立ち位置も求められているので、
優しさにあふれている。
もちろんそこには牛すじの出汁も大きな力を発揮。

まぐろ丼は、
ゴマだれと麦めしの食感が特徴。
こちらも好きなメニューだ。

今日の気分は☆4つ。
想定どおり、
ボクの内臓は温まった。
おいしいモノを食べると、
笑顔になる。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りのいちょう並木の南側あたり。 ビルの2階。

この京菜風は、
メニューに「京菜名物」と記載されている。
まぐろ丼の小と牛すじ大根の小の組み合わせなのだが、
+100円でまぐろ丼を大に、
+200円で牛すじ大根を大にできる。

牛すじ大根を大にしようとか一瞬迷ったが、
やはり「もう少し食べたい」くらいがちょうどいいのでは、
ということで今回は見送り。




Muu Muu COFFEE/タコス丼
【20090415】
【メニュー】 タコス丼
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【お店】Muu Muu COFFEE
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年3月18日
【コメント】
風が強いものの、
爽やかな陽気だ。
こういう日には南系のランチを。
ということでMuu Muuに行ってきた。

選んだのはタコライス。
前回も書いたが、
このタコライスというメニューを考えた人は、ホント天才だ。


Muu Muuのタコライス(メニュー名は「タコス」)は、
王道系のレシピ。
今日は少しだけサルサソースが多めで、
その分、爽やかさを感じられた。

アイスティーで、
さらに爽やかさアップ。

今日の気分は☆4つ。
炭水化物、野菜、肉といった栄養素。
それぞれの素材のアンサンブルで作られる絶妙な味わい。
それに白、緑、赤、黄といった彩の美しさ。
この3拍子揃ったタコライスは、
史上最強のB級グルメなのである。
ん?ほめすぎ?

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木のたもと。すこし裏手にあるお店。




ボンヌ/パン
【20090414】
【メニュー】 画像左上から時計回りに
焼きそばサンドイッチ
カレーパン
ホットサンド
ハムタマゴロール
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【お店】ボンヌ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】590円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年3月13日
【コメント】
今日はボンヌのパン。
いつものラインアップ。
パンがほんのりと温かだったのはうれしい。

スープも飲みたくてrisoにも寄ったが、
あまりイメージがわかず、
パン1本でいくことに。

おかげで水分が足らず、
もそもそだ。

今日の気分は☆3つ。
今度は違う種類jのパンを買ってみよう、
そう思いながら店に入るのだが、
結局は同じようなモノに目がいってしまう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ボンヌはチェリー通りにある小さな街のパン屋さん。





スパゲティDEN/ナポリタン
【20090413】
【メニュー】 ナポリタン
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【お店】スパゲティDEN
【種別】Eat in/ひとり
【お値段】900円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年3月11日
【コメント】
DENでたらこといかのスパゲティを食べようと向かう。
12時までにも関わらず、
すでに満席。
ランチでは並ばないことをモットーとしていたが、
次の展開を考えるのが面倒だったので、
しばし待つことに。

待っている間にメニューを隅から隅まで見たのがいけなかった。
以前に気になったナポリタンが目に入ったのだ。
たらこといかはあっさりと上書きされてしまった。

出てきたナポリタンには、
目玉焼きがのっていた。
具はたまねぎ、ベーコン、ソーセージ、
それに海老。

それにしてもケチャップの味がきつかった。
さすがにケチャップ好きのボクでも、
つらかった。
逃げ道がなくて、
普段は飲まない水もがぶ飲み。

今日の気分は☆2つ。
ケチャップの量は半分でも大丈夫だ。
たらこといかにすればよかった・・・

それにしても、
カウンターに座って、
厨房のスタッフの動きを見るのは楽しい。
アクロバットのようだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木のふもと、青山通り沿いの地下にある生パスタ専門店。
人気店で、12時前から長い列ができる。

大盛は150円増しでパスタが1.5倍。





rocket/タコライス
【20090410】
【メニュー】タコライス(大盛り)
200904101203000.jpg
【お店】rocket
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年2月20日
【コメント】
今日はrocketのタコライスと決めていた。
2月に食べた時には、
再会できたうれしさはあったものの、
味には多少の疑問符がついていたのだ。
ということで、
あらためてタコライスをば。

チーズが固形だったり、
ゆでたまごがのっていた以前のスタイルではなく、
ピリ辛のチーズクリームを使うスタイルは確立しているようだ。

固形のチーズがほしい場合は、
プラス100円でトッピングができる。

今日の味付けは、
前回と全く異なっていた。
胡椒が多めに使われている。
それに上品な感じ。
こちらの方が好みだ。

ただ、トマトのジューシーさが活かされていないと感じるのは、
なぜだろうか。

今日の気分は☆4つ。
とはいえ、
なんだか盲目的にrocketがスキなボクなのである。
いつものようにスモークドタバスコをたっぷりとかけて食べる。
大盛りの量がどんどん多くなってくるように思う。
満腹だ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社ビル横に来る赤いワゴン車のお店。

本日のメニューはタコライスとスリランカカレー、
それにナスカレーの3種類。
全てにチーズソースがかかっている。
いずれも大盛無料だ。

固形のチーズは100円でトッピング可能。




Open Kitchen 104/カキフライ
【20090409】
【メニュー】 カキフライ定食
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【お店】Open Kitchen 104
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年1月23日
【コメント】
あまりにもいい陽気なので、
ちょっと遠出。
今日は改装された104に行ってみた。

店内は厨房がコンパクトになり、
カウンター席が少しだけ減った代わりに、
テーブル席が増えていた。
いい雰囲気だ。

今日選んだのはカキフライ。
多少の季節外れ感はあるが、
今シーズンはほとんどカキフライを口にしていないことにあらためて気づき、
注文してみた。

全体構成としては変わらず。
メインのおかずの他、
根菜の煮物、とろろ、なめこの味噌汁、
そしておかわり自由の六穀米。

二度揚げしているせいか、
カキフライはカリッと上げっていて香ばしい。
カキの磯の香りと相まって、
満足した。

今日の気分は☆3つ。
カキフライはソースよりもタルタルソースをつけるのが好きだ。
これにrisoのソース、
なんていう贅沢は言いません。
104のタルタルもオーソドックスでよい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通り沿い、外苑前駅近くのお店。

とろろが苦手な人には、高菜かキムチを選べるようになっている。
六穀米はお替り自由だ。

※お店情報
ユニマットビルのLAPUTAが店頭で弁当販売を始めていた。
あちこちの店で弁当を売り始めているのはうれしい限りだが、
店側は競争が激化して大変だ。




お店情報のみ<ちばや>
お店情報のみ掲載。

青山墓地に面し、
コアなランチを提供していたちばや。
惜しまれつつも閉店していたが、
先ほど前を通ったところ、
お花見期間限定で持ち帰り弁当を販売していた。
メニューはカレーとおいなり。

墓地のさくらはこの陽気で、
急激に緑色に変わってきている。

本日はコンビニランチのため、
特筆すべき事項なし。

ひとつだけ。
クノールのかた焼きそばのあんかけスープは、
アイデアが面白い。







雲雀や/しゃけ高菜Bowl
【20090407】
【メニュー】
しゃけ高菜Bowl (580円)
本日の味噌汁 (140円)

※画像をあげ忘れた・・・
【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】720円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年3月10日
【コメント】
胃がもたれ気味なので、
何を食べるか思案。
とはいっても、
こういう時はゆんたくか雲雀やと決まっている。

店内をひとしきり見回し、
その結果選んだのはしゃけ高菜Bowl。
完璧に炊かれた玄米の上におぼろ昆布。
その上に海苔が敷いてある。
具はしゃけと高菜とふわふわの炒りたまご。
それに脇役として大根おろし、きゅうり、カイワレ大根。
彩りにプチトマト。

塩気の加減がなんともいえない。
それに紅鮭のしっとり感もたまらない。

本日の味噌汁の具は、
もやし、豆腐、揚げといたってシンプル。
味噌がしっかりとした味で、
コクあり。
白米を入れて、
ネコまんまにしたい気分だ。

今日の気分は☆4つ。
このBowlは超オススメだ。
いや、雲雀やは超オススメだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるお弁当屋さん。




Bright Cafe/カレー
【20090406】
【メニュー】 カレーランチBox
200904061206000.jpg
【お店】 Bright Cafe 青山ツインビル店
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】680円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年2月4日
【コメント】
郵便局帰りだったので、
ツインでランチを調達することに。
目についたのがBright Cafeの持ち帰り弁当。
カレーを選んでみた。
店頭に置いてある電子レンジでチンしてもらう。

680円のカレーには、
メインのカレーの他、
ダージリンのティーバッグと、
りんごゼリー付き。

カレーは前回店内で食べたのと同じもの。
店内では980円だったので、
これであれば持ち帰りの方がいいと思ってしまう。

カレーは豚ひき肉のカレー。
家庭的な味付けだ。
ココナッツと干しぶどうが別盛でついている。

今日の気分は☆3つ。
カレーとライスのペース配分が見えず、
少し食べてからライスを全てカレーに投入してしまった。
見た目は美しくないが、
カレーが足りないという惨劇だけは回避できた。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインビルの地下一階にある。

お弁当サービス券がある。
20枚集めるとランチ弁当をもらえるなどの特典あり。







青山/焼きカレー
【20090402】
【メニュー】 焼きカレー
200904021158000.jpg
【お店】Liveレストラン 青山
【種別】Eat in/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規開拓
【コメント】
前から気になっていた店に行ってみた。
新規開拓だ。
気になっていたのは店外のメニュー看板に書かれていた「焼きカレー」。
なんとも響きがおいしそう。

店内の様子は下の方で。
注文したのはもちろん焼きカレー。

ライスの上にカレー、
肉、タマゴ、そしてたっぷりのチーズ。
なんともボリューム感たっぷりの一品だった。
これにサラダとドリンクが付く。
ドリンクはコーヒーか紅茶のいずれか。
このセットで850円。
コストパフォーマンスとしては良好だと思う。

今日の気分は☆3つ。
チーズがたっぷりで、
食べた!という手応えあり。
ただ、味が単調なので、
後半は冗長になるのは仕方ない。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山ビルの向かいの地下にある店。

店内には幕付きの立派なステージ、
ミラーボール、シャンデリアなどがあり、
なんとも不思議な空間だ。
表からは想像できなかったが、
結構店内は広いので、
ゆったりしている。

メニューはこんな感じ。
200904021148000.jpg

ポイントカード制度がある。
1回の食事で1ポイント。
月曜日と雨の日は(カーペンターズのようだ♪)ポイントが2倍。
40ポイントで1000円分の食事券とのこと。

※お店情報
ネイチヤが価格戦略に打って出ているようだ。
300円台の弁当は、
ほか弁のよう。





BERO KITCHEN/ミートソース
【20090401】
【メニュー】 ミートソース
200904011202000.jpg
【お店】BERO KITCHEN
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2008年10月22日
【コメント】
ここ最近、毎週水曜日にコンスタントに来ているBERO KITCHEN。
そのことを思い出した今日がまさに水曜日だったので、
久しぶりに食してみた。

メニューはミートソースとオムライスの2系統。
ボクはミートソースを選んだ。

味は前回と同じ。
安定感ありだ。

パスタは作り置きを想定した仕様になっているのだと思うが、
もそもそした食感で、
少し食べづらい。
ゆでたてのパスタに絡めたらもっとおいしくなるのか、
と聞かれると、
実はこのソースはこのパスタにこそ合っているのでは、
と思えてしまう不思議なパスタだ。

数量限定(つまり早い者勝ち)で小さなサラダが付く。

今日の気分は☆3つ。
ソースは丁寧に作られていて、
好感が持てる。
全体の完成度に関しては、
やはり持ち帰りパスタの限界を感じてしまうのは、
仕方がないことだろう。
でも、また食べたい。


【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社横に来ていたワゴン車での弁当販売。

メニューはこんな感じ。
200904011158000.jpg

普通のミートソースの他、
ふわふわ卵のせミートソース650円、
オムライス600円、
大盛りは100円増し。

※お店情報
龍府のお弁当売りのおばさまは、
お店を辞めたそうだ。
弁当売りの新しい女性スタッフからの情報。
お疲れさまでした。







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