青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
このblogって

robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
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■ゆんたくの沖縄そば/850円
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■805のマトンカレー/950円
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■Crazy Tacosのタコス/350円
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■京菜のまぐろ丼/1000円
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■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



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麺場 花火/花火ら~麺
【20091130】
【メニュー】 花火ら~麺 並
20091130115740.jpg
【お店】麺場 花火
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規開拓
【コメント】
先週末に開店したらーめん屋、麺場花火。
らーめん系情報の伝播の速さは目を見張るものがあって、
ググルとすでにたくさんの感想がアップされていた。
麺屋武蔵青山店の最後の店長が開いた店、
という効果からか。

見ていると当然のようにウズウズしてくる。
ということで、
行ってきた。
長蛇の列なのでは、と心配したが、
それほどでもなく、ひと安心。

店外の券売機で食券を買う。
店名にもなっている「花火ら~麺」にしてみた。

麺の量が同一料金で並と大盛りを選べるとのこと。
麺屋武蔵の大盛りの麺の量を思い出し、
当然のように並盛りに。

「花火」とはどのような意味なのか、
店内のどこにも説明がない。
しかし、
この答えはカウンターに座るとわかる。
お楽しみ、ということで。

結論からいうと、
「おいしかった」。

具はチャーシュー、メンマ、ネギ、のり、
柚子。
麺は太麺。
こってりしたスープに絡む。

チャーシューはトロトロ系ではなく、
ばら肉の旨みを感じることができる仕様。
脂身が多いにように見えるが、
脂身の甘さを感じる。

このスープは何系というのだろうか。
豚のコラーゲンと、
野菜のやさしい味がする。
こってりなのだが、
やさしい味なのだ。

今日の気分は☆4つ。
おいしいらーめん屋ができて、うれしい。
厨房でのスタッフの真摯な姿が、
味にしっかりとにじみ出てる、
そんな感じだ。
また行こう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

メニューは3つのらーめんが基本。
青山ら~麺と花火ら~麺とつけ麺。

店外の券売機。
20091130114617.jpg

ウインビルの内廊下が入り口になっているので、
外側からは入れないので注意。




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焼はまぐり青山八番too/炭火おろしハンバーグ 【新店情報あり】
【20090826】
【メニュー】週替り定食 炭火おろしハンバーグ
20091127115440.jpg
20091127115517.jpg
後から焼きたての蛤が奥の皿の上に供される。
【お店】焼はまぐり 青山八番 too
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年8月26日
【コメント】
何を食べたいのかも決まらず、
さまよっていたら、
青山八番に出た。
好みの炭火おろしハンバーグだったので、
迷わず入る。

前回と全く同じ感想だったので、
手抜きしてコピペ。

***
ハンバーグは作り置きしたものを、
温めなおしている。
そのためジューシーさは失われているが、
それでも粗挽きで好みであった。
おろしにかけているポン酢の味が濃く、
ごはんがススム。

ごはんは玄米混じりのごはんで、おかわり自由。

その他、
定番のはまぐりがひとつ。
後から焼きたてが運ばれ、
皿にのる。
***

こんな感じだ。

今日の気分は☆3つ。
テーブル席のほか、
キッチンを囲んでカウンター席がある。
ひとりなのでカウンターとなるのだが、
全体的に薄暗い照明の中でも、
特に暗い席があって、
今日はそこに座ってしまった。

暗いので、
せっかくの食事がよく見えなくなるのが、残念。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの2ブロック南にあるお店。

「styalo」と「かとう清正」も同系列。

※お店情報1
ウイン青山に新たならーめん屋が今日開店した。
店名は「麺場 花火」。
チラシによれば、
麺屋武蔵青山店の最後の店長が開いた店らしい。
初日のためか、
店の前は、人がだんごになっていた。

※お店情報2
外苑東通り沿いにイタリアンの店が11/1にオープンしている。
ディナーのみだと思っていたら、
ランチ営業も。
楽しみだ。
名前は・・・覚えられない。




桃太郎/ソース焼きそば
【20091126】
【メニュー】 ソース焼きそば
20091126120159.jpg
【お店】 中華 桃太郎
【種別】eat in/ひとり
【お値段】700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年11月5日
【コメント】
先日、ソース焼きそばが食べたい、と書いたら、
桃太郎のソース焼きそばが美味しい、とのメールをいただいた。
今日はいい陽気で散歩日和。
ということで、
桃太郎へ行ってきた。

もちろん注文はソース焼きそば。
今日は待ち時間が長かった。
スタッフのおばさまにも恐縮されたくらい。
注文したのが中華の王道ニューではなかったかも知れない、
と邪推。

一口食べ、
懐かしさがこみ上げてきた。
高校生、大学生の頃によく食べていた、
渋谷宇田川町交番の裏にある中華屋「兆楽」の味にそっくりだったからだ。

おそらく、
街の中華屋さんのソース焼きそばとは、
こういうものなのだ。
うまく表現できないのだが、
かなりしっとり。
屋台のソース焼きそばとは味のベースが明らかに異なる。
中華スープでしっとり感を出しているのだろう。

味がかなり濃いので、
多少冗長にはなったが、
懐かしさが勝って、
楽しいランチだった。

今日の気分は☆3つ。
味が濃いので、
もっと太い麺、
例えば沖縄そばの麺などを使うと、
もっとバランスがよくなる気がする。
というのは、
兆楽の麺が太かったので。

それにしても、
桃太郎は街の中華屋さんらしく、
お昼時は相席でガヤガヤしているが、
ランチタイム禁煙だから安心して食事ができる。
麺をすすってて、
いっしょにタバコの煙を吸い込むことほど、
最悪なことはない。

ソース焼きそばの情報、
ありがとうございました。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側にある街の中華屋。

11:30~14:00まで禁煙。
すばらしい。





BERO KITCHEN/ミートソース
【20091125】
【メニュー】 ミートソース ミニサラダ付(数量限定)
20091125120152.jpg
【お店】BERO KITCHEN
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年7月8日
【コメント】
近場で済ませたかったので、
久々にBERO KITCHENのワゴン車へ。
ホンダ横のワゴン車販売はかなり衰退してしまったが、
BEROだけは毎週水曜日に欠かさず来る。

オムライスはボクの好みではなかったので、
今日はミートソースを選択。
以前食べた時と、
味も食感も変わらず。
まさにこのもそもそしたパスタが特長だ。

以前食べた時と比べ、
パスタの量が格段に増えたように思う。
ボクの胃袋の容量が減少したせいか。
味が単調になるので、
さっぱりしたコールスローがありがたい。
ちなみにこのコールスローは、
数量限定のサービス。

カラダを温めたかったので、
コンビニでクノールのクリームオニオンポタージュスープを調達。
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やはりこれからの季節、
スープは友達だ。

今日の気分は☆3つ。
どうしてもrisoと比較してしまう。
risoのパスタは日替わりで2種類。
波長が合わなければ、
弁当やカレーなど、
他の選択肢もある。
BEROように一品勝負の場合は、
商品に、今日はコレ!と思わせる力が要求されるので、
相当な自信が必要だと思う。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社横に来ているワゴン車での弁当販売。

メニュー。
20091125115607.jpg







雲雀や/スペイン風オムレツ
【20091120】
【メニュー】 スペイン風オムレツ
20091120121635.jpg
【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年11月11日
【コメント】
会議が長引いて、
オフィスを出るのが遅くなった。
さまようのもイヤなので、
余計なことは考えず、雲雀やへ直行。

雲雀やのお弁当は、
玄米+じゃこ山椒か、
ボクがいつも選ぶ玄米鶏そぼろのパターンなのだが、
今日は完全に白米のパターンと、
玄米に高菜、とろろ昆布、明太子が少しずつのったパターンが追加されていた。
ホントに少しずつなので、
鶏そぼろほどのインパクトはないが、
これはこれで楽しい。
ボクは玄米+高/と/明にしてみた。

いつも通り、
やさしくて、そしておいしい弁当であった。

今日の気分は☆4つ。
出遅れても、
雨が降っても、
近場にステキな弁当屋さんがあると、
ランチは楽しい。
いつも、ありがとう。

それにしても、
雲雀やの弁当は、
いつもゆっくりと食べているので、
なかなかスピードアップができず、
時間がない日は、少しつらい。
という、贅沢な悩み。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるお弁当屋さん。





青山/ロコモコ丼
【20091119】
【メニュー】 ロコモコ丼
20091119115206.jpg
【お店】Liveレストラン 青山
【種別】Eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年4月2日
【コメント】
冷たい雨で、
ココロも寒い。
こんな日は、
近場で温まりたい。

しかし、
結論からいうと、
今日は大失敗だった。
温まるどころか、
ココロもカラダも、すっかり冷えてしまったのだ。

行ったのはレストラン青山。
ぢゅる麺の目の前にある、
一風変わった店だ。
何が変わっているかというと、
店内にはステージがある。
こんな感じ。
20091119115019.jpg

ランチは洋食が中心。
メニューに「ロコモコ丼」という文字を発見した。
前回行った時にはなかったように思う。
ロコモコにこだわっているような雰囲気の店ではないので、
いくばくかの不安を感じたものの、
注文してみた。

これが失敗。
ライスの上にレタスがのり、
メインのハンバーグ。
その横にはダイストマトと、
そしてなぜかスクランブルドエッグ。
ここまではそれぞれのロコモコ解釈があるのでいいのだが、
ハンバーグにかかっているソースが、
ボクの苦手な甘い照り焼きソース+マヨネーズ。

このロコモコ丼と小さなサラダと、
食後のドリンク(コーヒーか紅茶)付きで800円。
ボクには高かった。

今日の気分は☆2つ。
照り焼きソースのロコモコに加え、
12時過ぎても広い店内にボクに一人の状態。
ココロもカラダも寒かった。

書いてたら、
なんだか、
うなぎかソース焼きそばを食べたくなった。
なぜだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山ビルの向かいの地下にある店。

メニューはこんな感じ。
20091119120840.jpg





くろ麦/かきそば
【20091118】
【メニュー】 かきそば
20091118115659.jpg
【お店】くろ麦
【種別】eat in/ふたり
【お値段】1500円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年10月14日
【コメント】
この季節がやってきた。
20091118121016.jpg

かきそばの季節だ。
寒いのは大の苦手だが、
寒くなることで得られるよろこびもある。

今日のかきはプリプリ。
磯の香りも麗しく、
満足した。

たまたま同席させてもらった会社の先輩が、
若鶏の南蛮を食されていて、
これがおいしいそうだった。
曰く、
いいそば屋の鶏肉はおいしい、
のだそうだ。
今度試してみようと思う。
やはり、
「南蛮」というところに惹かれる。
ネギ好きなのだ。

今日の気分は☆4つ。
先輩の話がやけにおもしろくて、
楽しい食事だった。
いつもはひとりが気楽でいいと思っているが、
会話のある食事も楽しい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービル地下1階にあるお蕎麦屋さん。

2時までは禁煙。





横濱みなと亭/ハンバーグ
【20091117】
【メニュー】みなと亭トマトソースハンバーグ
20091117114903.jpg
【お店】横濱みなと亭
【種別】eat in/ひとり
【お値段】950円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年7月6日
【コメント】
健康診断の結果、
脂質系が全滅・・・
そんなランチ食べてるからだよ、
と言われたのがちょっぴり悔しかったので、
今日は肉だ。

みなと亭でハンバーグ。
雨なのでウインも空いてる。

注文したのはトマトソース。
大根おろしののった和風か、
トマトソースがたっぷりのったこれが好み。

気のせいか、
今日のハンバーグは過去最大。
日によって大きさが異なるように思うのは、
気のせいだろうか。

トマトソースの酸味と、
鉄板で熱が通ったたまねぎの甘さが、
肉肉しいハンバーグによくマッチしている。
今日の焼き加減は、
肉汁があふれ出る感じではなかったが、
これはこれでがっつり感があってよい。

今日の気分は☆4つ。
これで血中脂質も上昇だ。
しかし、おいしいモノが食べられないストレスを感じるより、
よっぽどましなのだ。

新メニューがあった。
「牛めし重」。
そそられるネーミングではあるが、
味はどうだろう。
名前がかぶっているので、
食べたら松屋と比較してしまいそうだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社ビルの南側、ウィン青山の1階にあるお店。

12時前には満席になる人気店。



松屋/牛めし
【20091116】
【メニュー】牛めしお新香セット並
牛めし並
お新香
生たまご
味噌汁
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【お店】松屋 南青山店
【種別】eat in/ひとり
【お値段】410円!
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規レポート
【コメント】
「松屋史上
 最高のタレ
 できました 」
なんとそそられるコピーだろう。
このコピーで、
このところ松屋の牛めしが気になって仕方がなかった。

ということで、
一目散に松屋へ。
なんと今日は、
牛めし290円キャンペーンの最終日であった。

ランチが290円で済む。
しかも、史上最高のタレ、らしい。
胸、躍るではないか。

それにしても、
牛丼系を食べるのは久しぶり。
各店が豚丼を出した後は、
いつもそればかりを注文していて、
牛丼は一度も口にしていないはず。
そもそも、
あまり牛丼系の店に行かない、というのもある。
だから、何年ぶりだろうか。

注文したのは、
牛めしお新香セット並。
牛めしにお新香、生たまご、味噌汁が付いて、
なんと410円。
お得、な気がする。

さて、タレの味はどうだろう。
よいのではないですか、とその程度か。
牛丼の素人のボクは、
評価する基準を持っていない。

しかし、
ひとたびここに生たまごをかき入れると、
最高の食事となった。
ボクはたまごかけごはんが大好きなのだ。
そして、
牛丼のタレと絡まったたまごかけごはんがさらに好きなのだ。
今回のタレは、
たまごとのマッチングがとても良かった。
満足。

今日の気分は☆4つ。
そういえば、
ボクの記憶によれば、
以前の松屋の牛めしのタレは、
生たまごとの相性があまりよくなかったように思う。
「松屋史上 最高のタレ」とは、
たまごかけごはんに合うタレだったのだ。
と、微妙にハイテンション。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
伊藤忠の目の前の交差点角にある牛めし屋。






豚富/ユッケジャン
【20091113】
【メニュー】ユッケジャン
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【お店】韓国家庭料理専門店 豚富(TON-FU)
【種別】eat in/ひとり
【お値段】880円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年10月2日
【コメント】
ユッケジャンかハンバーグか、
というのが今日の選択肢。
外に出ると寒風&霧雨で、
ユッケジャンに大決定。

それにしても、
ここのユッケジャンはおいしい。
ボクの舌に、
ピッタリとマッチしている、
としかいいようがない。

野菜を中心としたたっぷりの具と、
そしてしっかりとコクのある辛いスープ。
これだけでも楽しいのだが、
ここにライスを投入して食する楽しさったら、
自然に笑顔になるのだ。
辛うま!

今日の気分は☆4つ。
味的には☆5つなのだが、
スーツのパンツにスープをこぼしたので、
少し気分も下がってしまった。
どうやら紙エプロンを出してもらえるらしいのだが、
なんだか申し訳ないので、
こぼさないように気をつけて食べることにしよう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ウィンの1階にある韓国料理屋さん。
持ち帰りも可能。
汁物もOK。

12時前には満席になり、
すぐに列ができる人気店。

厨房の女性スタッフが、
U2のHow to Dismantle an Atomic BombのTシャツを着ていた。
ほしい。






雲雀や/茄子と豚肉の味噌炒め
【20091111】
【メニュー】 茄子と豚肉の味噌炒め、鶏そぼろ
20091111120145.jpg
【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年10月26日
【コメント】
雨だ。
雨になると雲雀や、という構図が成立している気がする。
しかし、
だがしかし、
これでいいのだ。

今日のメインは、
茄子と豚肉の味噌炒め。
甜麺醤と思われる甘めの味噌が、
食欲を刺激してくれる。

その他のおかずたちも、
相変わらずのやさしさ、おいしさ。
これなら、
毎日雨でもいいな(うそ)。

今日の気分は☆4つ。
玄米も秀逸。
じっくり噛んで、
ゆったりとランチをいただけるしわあせ。
今日は約30分をかけた。
気持ちも静かに。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるお弁当屋さん。

雨の日のウィンは空いている、
というのが定説であったにも関わらず、
今日は人であふれていた。
流れが変わったのか。





ボンヌ/パン
【20091110】
【メニュー】 画像左上から時計回りに
コロッケサンドイッチ
大辛カレーパン
ホットサンド
20091110120734.jpg
【お店】ボンヌ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】460円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年10月8日
【コメント】
ホントは焼き魚や煮魚などの和食が食べたい気分だった。
しかし、
残念ながらこの近辺には、
想いを満たしてくれる和食屋がない。
あまり高望みしても仕方ないが、
でも高望みしたい気分の時もあるのだ。

などとアタマの中でぶつぶつ言っていたら、
今日のランチはボンヌのパンになってしまった。

外の陽気はいくぶんか温かだったが、
カラダの中が冷えていたので、
コンビニでカップスープを調達。
クノールのクラムチャウダーだ。
カップスープはクノールがおいしい。

今日の気分は☆3つ。
大辛カレーパンを口にしたら、
あまりの辛さに半悶絶。
頭頂部の毛穴が開く。
そして舌が痛い。
もやもやしてた気分に「喝」を入れてもらった感じだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ボンヌはチェリー通りにある小さな街のパン屋さん。

ボンヌの袋が変わった。
今までの渋い茶の紙袋から、
コンビニ使用の袋に。
持ちやすいので歓迎。
資源的には、どっちが地球に優しいのだろう。

答えは・・・
自前の袋を持っていくこと。







TAMA/ビーフカツレツ丼
【20091106】
【メニュー】 ビーフカツレツ丼
20091106115823.jpg
【お店】TAMA
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2007年3月22日
【コメント】
かなり久々にTAMAに行ってみた。
ランチは2年半ぶり、だ。

メニューを見て、
心惹かれたのが「ビーフカツレツ」。
ビーフのカツレツだ。
なんと贅沢感あふれる響きであろうか。

などと、勝手に期待値をあげていたのだが、
来た丼を見て、
持っていたイメージと異なることに気がついた。

メニューには和牛が半生、と書いてあったので、
てっきり、かなりの厚切りなのだろうと思っていたのだが、
半生にするにはかなりの技術が必要であろうという厚み。
そのカツが少しばかりのキャベツの上にのり、
上からはソースとマヨネーズ。

そのソースとマヨネーズの味が勝ってしまっていて、
残念ながらビーフカツレツを味わうことができなかった。

今日の気分は☆3つ。
ソースとマヨネーズで、
途中までお好み焼きを食べているかのような錯覚が。
お好み焼きでごはんを食べる関西人の気持ちが、
なんだかわかったような気がした。

徐々に味に慣れ、
最後はこれもありかも知れない、
と思い始めた次第。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
CIプラザの2階にあるお店。

店外のメニュー。
20091106121001.jpg

以前は、
炒め物や揚げ物のアブラの煙が、
店内に充満していたのだが、
今日はすっきり。
換気力を向上させたのだろうか。
よろこばしい。





桃太郎/モモタロウメン
【20091105】
【メニュー】 特製モモタロウメン
20091105120307.jpg
【お店】 中華 桃太郎
【種別】eat in/ひとり
【お値段】700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年6月4日
【コメント】
ホットドッグが食べたかった。
そこで思い出したのがTULLY'S COFFEEのホットドッグ。
店の前を通った時に、
宣伝の看板が気になっていたのだ。

迷いなく、
ツインの裏手にある店に行ってみると、
店外のホットドッグの看板がなくなっていた。
イヤな予感。
店内に入る。
そこにはホットドッグのグの字もなかった。
失意のうちに退出。

結局、今日のランチは桃太郎。
特製モモタロウメンを注文する。

これがおいしかった。
麺もあんかけスープも、
そしてしゃきしゃきの野菜も。
豚肉はちゃんと下味がついている。
つまり、仕事がなされているわけだ。

最後の方で、
少しだけ酢を加えると、
また違う味わいが楽しめる。

今日の気分は☆4つ。
あんかけスープが熱々で、
予想通りに舌をやけどした。
しかし、
こういう麺は熱々を、
ふほふほしながら食べるものなのだ。
やけどに悔いなし。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側。

11:30~14:00まで禁煙。
すばらしい。






ラ・パウザ/生パスタ
【20091104】
【メニュー】 ウニといくらのクリームソース 生パスタ
20091104120155.jpg
【お店】ラ・パウザ La Pausa 青山一丁目店
【種別】Eat in/ひとり
【お値段】924円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年7月23日
【コメント】
寒いので、
またまたらーめんが食べたくなった。
先日食べて気に入ったぢゅる麺の塩らーめんがいいかな、
ということでお店へ。

しかし、
券売機をしばし見つめるも、
塩らーめんの塩の字もない。
ショックだ。
つけ麺も、
醤油系も、
ボクの好みではないので、
らーめんはあきらめることに。

そのままツインに流れ、
ラパウザへ。
空いていたから、
というのが選んだ理由だ。

注文したのは生パスタのウニといくらのクリームソース。
なんとも贅沢な響きにひかれた。

ソースを一口。
意外に(失礼)ウニソースがいける。
生パスタのモチモチ感も心地よく、
これで900円台ならコストパフォーマンスがとてもよい。

食べ進めると、
いくらが思った以上に量が多く、
自己主張を始めてしまった。
塩気が強いのだ。
それにタカの爪が入っていて、
辛味もある。

最後は、
なんだかConfusion will be my Epitaphな感じになってしまった。
意味不明!?

今日の気分は☆3つ。

とはいえ、
この味、キライじゃない。
いやむしろ、
クセになる味といえる。
秋メニューの一つだったので期間限定かもしれないが、
また食べに行こう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインビル地下1階にあるチェーンのイタリア料理屋。

禁煙/喫煙の分煙となっている。

12時前から長い列ができる人気店。



Riso/オムライス
【20091102】
【メニュー】 
オムライス (480円)
ミネストローネ (370円)
20091102120320.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年10月1日
【コメント】
突然ひらめいた。
今日はオムライスだ。
それもデミグラスソースがかかった、
タマゴがふわふわのオムライスではなく、
トマトケチャップのかかった家庭的なヤツ。
となると、risoで決まりだ。
それに寒いのでスープもつけて。

オムライスとスープとは、
なんてステキなランチなんだろう。
今日の空模様をあざ笑うかのようだ。

調達してきたのは、
もちろんオムライス。
そしてスープはミネストローネ。
トマトとトマトになってしまうので、
スープはホワイトシチュー系が望ましかったが、
仕方がない。

スープでカラダが温まり、
なんとも家庭的なオムライスで心が温まったのであった。

今日の気分は☆3つ。
持ち帰り弁当系で850円は高いように思ったが、
考えてみたら雲雀やの弁当も850円だ。
自分の高い安いの値段の感覚がよくわからない。
おかずの種類の多い少ないが影響していることだけは、
どうも確かなようだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。









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