青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
このblogって

robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
taco2.jpg
taco1.jpg

■ゆんたくの沖縄そば/850円
200606091211000.jpg
yuntaku1.jpg

■805のマトンカレー/950円
805_1.jpg
805_2.jpg

■Crazy Tacosのタコス/350円
200603301205000cr2.jpg
200603301154001cr1.jpg

■京菜のまぐろ丼/1000円
200701161158000.jpg

■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



ランチ最近食べた順



5☆評価検索



メニューや店名で検索



いただいたコメント



感想を送ってください

名前:
メール:
件名:
本文:



月別レポート



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


横濱みなと亭/ハンバーグ
【20100730】
【メニュー】みなと亭和風ハンバーグ
20100730115140.jpg
【お店】横濱みなと亭
【種別】eat in/ひとり
【お値段】950円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年3月10日
【コメント】
今日のランチは、
攻めに転じた。
肉だ。
ハンバーグだ。
みなと亭だ。

選んだのは、和風ハンバーグ。
たっぷりとのった大根おろし。
そこに、
卓上の和風ソースをたっぷりとかけて食する。
肉の塊を食する。

みなと亭に入ったのは久々だ。
間が空くのには理由がある。
まずは、服に付く匂いだ。
午後は会社で周り中にみなと亭の匂いを振りまくことになる。
それと、タバコだ。
中央の相席前提の席が、
喫煙可、なのだ。
食事中にとなりでタバコを吸われることほど、
イヤなことはない。

今日の気分は☆3つ。
ここのハンバーグは肉々しくて、好きだ。
肉をがっつりと食べたい時には、
筆頭にあがる店。

今日は注文してからテーブルに運ばれてくるまで、
やけに早かったように思う。
いや、他のお客さんもそうであったので、
気のせいではないだろう。

今までは注文を受けてから焼き始めていたが、
今日は見切り発車をしているように思えた。
回転が速くなるのはいいことだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社ビルの南側、ウィン青山の1階にあるお店。

12時前には満席になる人気店。






スポンサーサイト

雲雀や/しゃけ高菜Bowl
【20100729】
【メニュー】しゃけ高菜Bowl
20100729120325.jpg
【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】580円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年7月22日
【コメント】
昨日は体調不良で会社を休んでしまった。
そういう翌日のランチは、
攻めに転じるべきか、
はたまた、守りに入るべきか。

そういうことで悩む前に、
外は雨だったので、
近場のウインへ。
カラダがやさしさを欲しているようなので、
雲雀やで選ぶことにした。

久々のしゃけ高菜Bowl 。
玄米の上におぼろ昆布と海苔。
具はしゃけと高菜とふわふわの炒りたまご。
大根おろしときゅうり、
そしてカイワレ大根プチトマト。

しゃけと高菜の塩気がいい具合に全体の味を引き締めている。
色合いも美しい。
しゃけのピンク、
高菜のグリーン、
たまごのイエロー。
それぞれの素材が口の中で、
いろいろな色を感じさせてくれる。

今日の気分は☆4つ。
このBowlはかなりのオススメ。
特に、バテ気味な時には、
やさしい塩気が、
いい刺激になる。

今日は雲雀やにして、
よかった☆

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウイン青山の1階にあるお弁当屋さん。

ワンコイン500円から850円まで、
10種類以上の弁当がある。
マクロビオティック的な弁当だ。






直久/冷やし中華
【20100727】
【メニュー】 黒酢入り 冷やし中華(細麺)
20100727115933.jpg
【お店】直久
【種別】Eat in/ひとり
【お値段】650円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年10月30日
【コメント】
今日は冷やし中華の気分。
実は、外で冷やし中華をほとんど食べない。
作り手としては手間がかかっている、ということなのであろうが、
どうもコストパフォーマンスがいいように思えないのだ。
シンプルな作りであっても、
800円、ヘタをすると1000円を超えることも。
かなりケチクサイ理由ではずかし限りだが。

しかし、今日は冷やし中華以外の食べ物が浮かばなかったので、
強行することに。
行ったのは直久。
多少は安いのでは、
と思ったので。

そういえば、桃太郎に行くようになってから、
直久への足がずいぶん遠のいた。
去年の10月以来だ。

さて、直久には冷やし中華が2種類。
普通の酢系とゴマだれ系だ。
前者が750円、後者が800円。
基本的にゴマだれが好きなのだが、
「黒酢入り」という文字に惹かれて、
750円コースを選んだ。

なんてことない、
とてもシンプルな冷やし中華であった。

今日の気分は☆3つ。
そういえば、桃太郎の冷やし中華はいくらなのだろう。
あまり値段が変わらなかったりして。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの地下1階にあるラーメン屋。
午後2時まで禁煙。






ボンヌ/パン
【20100726】
【メニュー】 画像左上から時計回りに
コロッケサンド
大辛カレーパン
ハムタマゴパン
カスタードクリームデニッシュ
20100726120504.jpg
【お店】ボンヌ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】560円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年7月7日
【コメント】
risoの弁当をのぞいたら蒲焼だった。
その先の大江戸では、
10人近くの列。
何事?と思ったら、
今日は土用の丑の日であった。
平賀源内のビジネスセンスは、
現代にも大きな影響を与えている。

暑い中、待つのも大変そうだ。
うなぎで精をつける前に倒れないようにしないと。

ボクはといえば、
risoの蒲焼には惹かれず、
大江戸で食する財力はなく、
なすすべもなくボンヌでパンを調達してきた。

朝からきゅうりのサンドイッチが食べたい気分だったので、
それもボンヌに行った理由。
ボクの求めているきゅうりのサンドはないが。

今日のパン選びのもうひとつのポイントは、
大辛と大甘。
カレーとカスタードで、
もわっとしてるカラダを刺激してみる。

今日の気分は☆3つ。
カスタードクリームは甘さ控えめ。
大甘を求めていたボクのカラダには、
少々刺激が足りなかった。

それに、食べ過ぎた・・・。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ボンヌはチェリー通りにある小さな街のパン屋さん。





PiADiNA/パスタとピアディーナ
【20100723】
【メニュー】 パスタセット
トマトソースパスタ:ベーコン・オニオン
クリームソースパスタ:スモークサーモン
ピアディーナ トンノ
20100723115442.jpg
【お店】PiADiNA
【種別】eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年7月6日
【コメント】
遠くまで行くつもりはなかったのだが、
かとう清正のメニューでイメージがわかず、
Luxeはランチ営業をしておらず、
気がついたらPiADiNAの前まで来ていた。

この先に行っても勝算はなかったので、
そのままPiADiNAに入る。

今日もピアディーナとパスタのセット。
パスタは2種類を半分ずつ。
ピアディーナはトンノを選択。

トンノは、
ツナとトマトとレタスとモッツアレラなどがはさまっている。
思った以上にボリュームがあり、
夏バテのせいもあるかも知れないが、
パスタも完食すると、
かなりの満腹感。

夏はサラダとピアディーナのセットでもいいかも知れない。

今日の気分は☆3つ。
全体的に量が多かったのと、
クリームソースが濃厚だったので、
ちょっと重めのランチとなった。

でも、ピアディーナは楽しい。
全制覇まで、
残り5種。

ちなみに、
パスタを半分ずつにすると、
画像のような配置にしてくれる。
見た目がかわいい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側。

+100円でドリンクを追加できる。





雲雀や/胡瓜と豚肉の味噌焼き
【20100722】
【メニュー】胡瓜と豚肉のピリ辛味噌焼き、鶏そぼろ
20100722120119.jpg
【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年6月23日
【コメント】
ワゴン販売の新規開拓をしようと、
目的地に行ってみると、
なんと空っぽ。
そして、アタマの中も空っぽに。

しかし、ボーっとしているうちにも、
熱気はボクを蝕み続ける。
迷っている時間はない。
今日は、雲雀やにしよう。

選んだのは胡瓜と豚肉のピリ辛味噌焼き。
味噌味は、
ともすると押し付けがましい味になりがちなのだが、
そこは雲雀や。
さすがのやさしさだ。
おいしかった。

今日の気分は☆3つ。
今年の夏は、
雲雀やの弁当で乗り切るか。
おいしい、という要素はもちろんであるが、
なにしろ「近い」。
・・・ほめてないか。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウイン青山の1階にあるお弁当屋さん。

ワンコイン500円から850円まで、
10種類以上の弁当がある。
マクロビオティック的な弁当だ。






Riso/パスタ
【20100721】
【メニュー】パスタBセット
冷製モッツアレラチーズとトマトとバジルのスパゲッティ
鯖とおくらのサラダ
フォカッチャ
20100721120134.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年7月8日
【コメント】
今日こそはカレー。
そう強くココロに決めて歩き出したにもかかわらず、
その決意はすぐに打ち砕かれた。
チェリー通りまでの距離がこんなにも遠く、果てしないとは。
そして、
夏がこんなにも暑いとは。

向ったのはriso。
他の選択肢が浮かばなかったのだ。

メニューを見ると、
魅力的な文字が。
「冷製」。
まさに、この季節のためにあるメニューだ。
ここは迷わず購入。

「冷製」とくればカッペリーニであるが、
残念ながらrisoにはカッペリーニはない。
メニューにスパゲッティと書いてあるので、
パスタはスパゲッティなのだろう。

食べ始めて思ったこと。
このソースはカプレーゼだ。
モッツアレラチーズとトマトとバジル。
カプレーゼ以外のなにものでもない。

太目のパスタではあったが、
思いのほかソースの味がしっかりとしていたので、
太めでも問題なし。
むしろ、
モッツアレラの量が多く、
最後はパスタよりもチーズが多く残ってしまった。
その分は、
フォカッチャにつけて食べる。

今日の気分は☆3つ。
鯖とおくらのサラダは不思議な味。
ただ、味よりもねばりモノ摂取でのスタミナアップ効果への期待だったので、
とりあえず、ずりずりとすすりこんだ。

しばらくはランチの行動範囲が相当に狭まりそうな予感。

それにしても、
おいしいうな重が食べたい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。

今日のメニュー。
20100721114856.jpg




もつ兵衛/ミックスフライ
【20100720】
【メニュー】 ミックスフライ
20100720115904.jpg
【お店】もつ兵衛
【種別】eat in/ひとり
【お値段】780円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年6月9日
【コメント】
暑い日はカレーだ!
と勢い込んでオフィスを出たのはいいが、
目的地であるチェリー通りにたどり着く前に熱気に完敗。
目についたもつ兵衛に退避した。

注文したのはミックスフライ。
気分的に揚げ物じゃないだろう、
と思いながらも、
新しいメニューにチャレンジする気力がなかった。

揚げ物を食べ進むうちに、
カラダの中が熱くなってきた。
だんだんとクーラーの効きが悪いような気がし始め、
座っているイスのビニールが鬱陶しくなり始めてしまった。
これはいかん、
負のスパイラルまっしぐらだ。

基本的に人前では上着を脱がない主義なのだが、
熱気にガマンができず、
上着を脱いだだけではなく、
腕まくりまでしてしまった。

今日の気分は☆2つ。
味がどうこうではなく、
完全に熱気にやられたしまい、
まったく落ち着かないランチとなってしまった。

しばらくはこういう日が続きそうなので、
日々のランチ生活をどうするか、
考える必要がありそうだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木の入り口近く、青山通り沿いにあるもつ鍋の店。

カウンターに灰皿あり。
喫煙可。
要注意。




麺場 花火/つけ麺
【20100716】
【メニュー】 つけ麺 大盛
20100716121504.jpg
【お店】麺場 花火
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年6月29日
【コメント】
なんとなくつけ麺が食べたい気分だった。
しかし、
午前の会議が長引き、
オフィスを出るのが12時を回ってしまった。

いちおう、つけ麺目当てで花火に寄って、
並んでいたら雲雀やの弁当にしよう。
そう思ってウインに行くと、
幸いなことに花火にすんなりと入れる。
たまたま時間のポケットのようなタイミングだったようだ。

麺の量は、と聞かれ、
ふつうのらーめんと同じ感覚で、大盛り、と答えたら、
これが勘違い。
つけ麺の大盛りは、
大きなどんぶりいっぱいに麺が盛られている、
ボクの人生には基本的に縁がないはずの、
文字通りの「大盛り」だった。

食べる前から貧血気味になっていたが、
人様にうろたえている姿を見せてはいけない。
心の動揺を隠しつつ、
箸を進めていった。

食べながら、最後にお店の人に「残してすみません」って、
謝った方がいいよなぁ、などと思っていたのだが、
気がついたら完食。
しかし、午後の仕事に、
大きな影響を与えることは、
想像に難くない。

今日の気分は☆3つ。
つけスープはあっさりとこってりを選択できる。
ボクはあっさりで頼んだ。
大量の麺を食べすすむうちに、
スープが薄くなるのだろう、と思っていのだが、
まったくそのような気配はなし。
こってりを選んでいたら、
味の濃さとの戦いも待っていたのかも知れない。

15時から、報告を聞く会議。
それまでに消化しておく必要がありそうだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

入り口はウインビルの内廊下側。
外側からは入れないので注意。
券売機もそちらにある。
一万円札は使えないので、
スタッフに両替をしてもらう必要あり。





美松/寿司
【20100715】
【メニュー】 にぎり1.5人前
20100715115305.jpg
【お店】すし 美松
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年5月25日
【コメント】
新規開拓をしようとお店に向かったが、
ランチ営業をしておらず、
出鼻をくじかれた。

重いランチは避けたかったので、
美松で寿司をつまむことに。

注文はいつも通りの「てんごの海老抜き」。
にぎり1.5人前で、海老を別のネタに変えてもらう。

前回に引き続き、
今日のえびの替わりのネタもまぐろの赤身。
握り10貫のうち、4貫が赤身だ・・・。

正直言って、
青一にはもっといいネタの店はたくさんある。
でも、なぜか美松に来てしまうという不思議さ。
冷静に分析すると、
実は寿司目当てではなく、
ここのあら汁目当て、
ということなのだ。
今日もおかわりをした。

今日の気分は☆3つ。
行くたびにネタが薄くなってきているように思うのは、
気のせいだろうか。

あら汁のお替りで発汗。
思った以上に温まったので、
ハーゲンダッツのアイスバーを購入。
20100715121011.jpg

「クランチダブルキャラメル&アーモンド」だ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社ビルの南側。外苑東通り沿いの寿司屋。

ランチのメニューは、
にぎりの1人前(800円)と1.5人前(1000円)、
ちらしの1人前(800円)と1.5人前(1000円)の4種類。





松屋/牛めし
【20100714】
【メニュー】牛めしお新香セット並
牛めし並
お新香
生たまご
味噌汁
20100714115607.jpg
【お店】松屋 南青山店
【種別】eat in/ひとり
【お値段】440円
【満足度(5段階)】 ☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年6月17日
【コメント】
何を食べたいのかが全く定まらず、
あちこちを徘徊。
とりあえず、牛丼でも食らってオフィスに戻るか。
そんな安易な気持ちで松屋に入る。

こういう中途半端な気持ちは、
いい結果を生まない。
いい結果どころか、
今日のランチは、
今日の牛めしはまるでダメだった。

味がまるでなっていない。
自分の味覚が麻痺しているのかと思ったくらいだ。
目の前のしょう油をたらしてみたりしたが、
改善されるべくもなく。

今日の気分は☆1つ。
ランチをやり直したい。

記憶というのは薄れてゆくもの。
しばらくすると、
また牛めしを食べに行くんだろうな。
「松屋史上 最高のタレ」というのぼりが立っていた時は、
おいしいと思ったのだが。
あれはなんであったのであろうか・・・。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
伊藤忠の目の前の交差点角にある牛めし屋。

suicaで精算ができるので、
モバイルsuica派のボクには便利。





TacoDerio!/タコス、タコライス
【20100713】
【メニュー】ランチセットB
チキンタコス+タコライス
20100713120115.jpg
【お店】TacoDerio!
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年6月22日
【コメント】
昨日のランチはガッツリ行き過ぎたので、
その反動でフレッシュ系を。
火曜日なので、
今日はタコス&タコライスの日。

とうことで、
TacoDerio!のワゴン車に行ってきた。
ワゴン車といっても路上販売ではないので、
来ているかいないかを心配しなくて済むのがうれしい。

タコスとタコライスを食べられるだけで、
しあわせだ。

今日の気分は☆4つ。
ガッツリ系弁当で胃が大きくなってしまったのか、
オナカが空いていたこともあり、
タコライスとタコスでも満腹にならなかった。

セットのメニューが、
もう少し安いとうれしい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ポーラビルの裏の一角のワゴン販売。毎週火曜日営業。

メニューは、
チキンタコス、
タコライス、
チリ、
ナチョス。
この単品を組みあせたランチセットが4種類。

※お店情報1
おしゃれなバー Luxe がランチを始めていた。
見た日のメニューはカッペリーニやロールキャベツ。
天気がよくなったら、
行ってみようと思う。

※お店情報2
図書館の1階にあったボヌールがなくなっていた。
改装か閉店かは不明。
あの場所は、
店舗が定着していない。





dindon/ハンバーグ、角切りビーフ
【20100712】
【メニュー】 ハンバーグ&角切りビーフ弁当
20100712120223.jpg
【お店】丸の内dindon
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】650円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年5月11日
【コメント】
スペインが勝ち、
とても気分がよい。
だから、というわけでもないが、
今日は超ガッツリ系の弁当だ。

肉と炭水化物のオンパレード。
それでも、
一品一品の味は悪くないので、
自己嫌悪に陥らない。

2カ月前に買った時には、
角切りビーフではなく、
豚の生姜焼きだった。
このビーフは厚切りながらも、
適度な柔らかさがあって、
生姜焼きよりも好みだ。

今日の気分は☆3つ。
それにしても、ガッツリだ。
この弁当を完食できるということは、
まだまだボクの内臓もイケル!
ということか。

食後にビタミンを摂取したくなる弁当だ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツィンタワービルの地下1階。
常時10種類以上の弁当が店頭に並ぶ。





京菜/牛すじ大根とまぐろ丼
【20100709】
【メニュー】 京菜風(まぐろ丼小+牛すじ大根小)
20100709115424.jpg
【お店】京菜
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年5月7日
【コメント】
京菜へ。
夜は韓国料理、
というよりはマッコリ痛飲大会なので、
昼間はやさしく和食で。

注文したのは京菜風。
久々だ。

桂むきした大根がいい感じで出汁を絡め、
そして見事な食感を演出している。
牛すじ大根の大根を桂むきにすることを思いついた人は、
天才だ!
牛すじがトロトロで、
味のしみたこんにゃく、ごぼうとともに、
至福のお椀を創りあげている。

食べ進むと、
いつもと違う風味が。
よく見ると、
生の山椒の粒が入っている。
今まではなかった、と思う。
夏バージョン、ということなのか?
山椒は、すばらしい香辛料だ。

今日の気分は☆4つ。
京菜の牛すじ大根は、
自信をもって人に勧めることができる料理だ。
アイデアといい、
味といい、
申し分ない。

今日はジャズがBGMで流れていた。

携帯のカメラがイマイチなのが残念。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りのいちょう並木の南側あたり。 ビルの2階。

12時過ぎには列ができる人気店。





Riso/まぐろカツ 和風梅入りタルタルソース
【20100708】
【メニュー】まぐろカツ 和風梅入りタルタルソース弁当
20100708120127.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年6月30日
【コメント】
オフィスを出たら、
青山一丁目は夏の香りでいっぱいだった。
しばらくは気持ちよく歩いていたが、
だんだんと色の濃いスーツが強い陽射しをいっぱいに浴びて、
熱を持ち始めた。
夏の陽射しは潔い。

risoへ。
今日の弁当は何かをメールで伝える、という使命もあり。

選んだのはまぐろカツのタルタルソース。
今日は和風梅入り、ときた。
これは興味深い。

食べてみると、
ともすると重くなりがちがタルタルソースが、
夏仕様に生まれ変わったかのようなイメージ。
よく思いついた。

今日の気分は☆3つ。
これでもか、というくらいのおかずの種類。
量もそこそこ多く、
食べた、という実感がある。

タルタルには感心したのだが、
まぐろ自体に少しクセがあって、
そこが残念だった。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。

今日のメニュー。
20100708115405.jpg






ボンヌ/パン
【20100707】
【メニュー】 画像左上から時計回りに
明太ポテトサンド
じゃがチー
大辛カレーパン
ホットサンド
20100707120427.jpg
【お店】ボンヌ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】530円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年5月14日
【コメント】
オフィスで食べたかったので、
risoへ。
しかし、イメージがわかず、
ボンヌに流れる。
前回ボンヌに行った時のレポートを読み直したら、
全く同じ展開だった。

ボンヌでもあまりイメージがわかなかったのだが、
さまようのもイヤなので、
なんとか4種類のパンを選び出す。

実は、アゴの痛みがぶり返していて、
何を食べたらいいのかが、
よくわからないのだ。

とりあえず、
今日はパンをゆっくり食べることにした。

今日の気分は☆3つ。
明太ポテトサンドは、
あまり明太子を確認できなかったが、
ポテトサラダとしてはフワフワでいい出来。
アゴ痛にはやさしいサンドであった。

risoのうなぎ蒲焼弁当、
おいしいのか!?
うなぎ専門店以外でうなぎは食べないようにしているのだが、
これだけうなぎを食していない期間が長くなると、
だんだん、なんでもよくなってくる。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ボンヌはチェリー通りにある小さな街のパン屋さん。





PiADiNA/パスタとピアディーナ
【20100706】
【メニュー】 パスタセット
スモークターキーとイタリアンハーブのトマトソースパスタ
イタリアンハムとオニオンのクリームソースパスタ
ピアディーナ マルゲリータ
20100706120408.jpg
【お店】PiADiNA
【種別】eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年6月7日
【コメント】
今日はピアディーナ。
この料理が気に入っている。

注文したのはパスタセット。
トマトソース系とクリームソース系のパスタから、
どちらか、あるいは半分ずつを選ぶ。
そしてこの店のうりであるピアディーナを8種類の中から選ぶ。

パスタは半分ずつ、
ピアディーナはベーシックなマルゲリータを選択。


前回食べたパスタは、
茹でおきしていたのか、と思わせるところがあったが、
今日のパスタは、
バリバリのアルデンテ。
アルデンテに出会うとうれしくなる。
ソースもおいしい。

シェフの風情の方が調理している様子ではなかった。
ということは、
基本に忠実に作れば、
パスタはおいしく出来上がる、ということなのだろう。
あるいは、ディチェコのパスタがいいのか。

ピアディーナは楽しい。
タコスや生春巻きやサンチュのように、
具材を巻いたりはさんだりして食べるのがスキなのだ。

今日の気分は☆4つ。
8種類あるピアディーナ。
全種類を制覇する楽しみができた。
あと6種類。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側。

+100円でドリンクを追加できる。





焼はまぐり青山八番too/魚介フライの盛り合わせ
【20100705】
【メニュー】週替り定食 魚介フライの盛り合わせ
20100705115400.jpg
20100705115428.jpg
後から焼きたての蛤が奥の皿の上に供される。
【お店】焼はまぐり 青山八番 too
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年11月27日
【コメント】
久々の青山八番 too。
普段のランチエリアのすぐ近くであるにも関わらず、
気分的に遠いイメージがある。

近くまで行ったのでメニューを確認してみたら、
週替り定食が「魚介のフライ」とのこと。
「魚介」とはなんぞや、という好奇心が、
ボクを店の中に引き込んだ。

注文の時に何のフライかを確認すると、
カレイと海老のカツとの回答。
他のメニューにはピンときていなかったので、
週替りを注文。

カレイはものすごく肉厚。
そして脂がのって、
フワフワカリカリであった。
これは何カレイなのだろう。
しょう油がよく合う。

しかし、最後の方になると、
脂がフライの衣の油との相乗効果で、
すこしだけべったり感が強くなってしまった。

焼きたてのはまぐりがついているのが店の売りだ。
このはまぐりがぷくぷくでおいしかった。
日によってはまぐりの状態や焼き加減が異なる。
今日は大当たり。

今日の気分は☆3つ。
ホントは何を食べようと思ってオフィスを出たのか、
すっかり忘れてしまった。

ただ、
脂モノを食べておきながら、
無性にうな重が食べたい気分なのだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの2ブロック南にあるお店。

メニューの看板。
20100705120742.jpg

「styalo」と「かとう清正」も同系列。





豆の家/坦々麺
【20100702】
【メニュー】坦々麺Bセット
坦々麺
餃子
漬物
20100702115109.jpg
20100702115416.jpg
【お店】創作料理 豆の家
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年6月3日
【コメント】
今日もカラダを温めたい気分。
麺系を求めて、豆の家に行ってきた。

いつも食べているのは牛肉麺。
このエスニックテイストにあふれた麺が大好きなのだ。
しかし、
いつも同じではおもしろくない。
そして今日は、さらなる刺激がほしい気分でもあるのだ。

ということで選んだのは、坦々麺。
空腹感も強かったので、
餃子がつくセットにしてみた。

青一で坦々麺といえば日比谷園であるが、
同じ坦々麺でも、だいぶ違っていた。
日比谷園の坦々麺は芝麻醤(チーマージャン)たっぷりで、
胡麻のコクを感じさせる一品だ。
「辛さ+甘み」という感じ。
一方の豆の家の坦々麺は、
「辛味+酸味」という感じだ。
このほのかな酸味が、
夏の暑さによく合う。

坦々麺は注文して2分くらいで出てきた。
あまりの早さに、
もしかしたら麺は茹でおきかも、
スープがぬるいかも、
などとネガティブな思考に走ってしまったが、
食べ始めると、
そんな心配は吹き飛んだ。
おいしかった。

餃子は、おそらく業務用。
普通であった。

今日の気分は☆4つ。
スープをすべて飲み干し、
大汗。
でも、心地よいのだ。

牛肉麺に続き、
坦々麺もランチのローテーション入り決定。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ORACLEビルの前の中華料理屋さん。

店外で弁当も販売している。
ランチタイムは11:30-15:30まで。





フレッシュネスバーガー/ベジタブルバーガー
【20100513】
【メニュー】
ベジタブルバーガー ビーンズ (420円)
アボカドサラダ (240円)
20100701120618.jpg
【お店】FRESHNESS BURGER フレッシュネスバーガー 南青山店
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】660円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年5月13日
【コメント】
直行先で遅めの朝食を食べたので、
昼になっても、それほどの空腹感はなし。
しかし、夜までもつとも思えないので、
しばし思案。

炭水化物中心というよりも、
野菜中心でいこう、ということで、
フレッシュネスのベジタブルバーガーにした。
野菜をもう少し摂りたかったので、
アボカドサラダを追加。

このアボカドサラダがイマひとつだった。
見た目、トマトとアボカドだけ、と思っていたのが、
実はきゅうり比率がかなり高く、
きゅうりサラダといった方が正確だ。
きゅうりは大好きな野菜ではあるが、
アボカドの味を完全に封印してしまっていて、
とても残念だった。

今日の気分は☆2つ。
やはり、
空腹は最良のスパイスである、
ということなのだ。
ランチのためにも、
半端な時間に朝食を摂るのはやめよう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
伊藤忠の目の前のハンバーガー屋。








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。