青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
このblogって

robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
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■ゆんたくの沖縄そば/850円
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■805のマトンカレー/950円
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■Crazy Tacosのタコス/350円
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■京菜のまぐろ丼/1000円
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■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



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シャングリーラ/インドカレー
【20101029】
【メニュー】
マトンのカレー
本日のカレー:野菜とチキンのカレー
20101029115324.jpg
【お店】SHANGRI-LA シャングリーラ 青山店
【種別】eat in/ひとり
【お値段】 990円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2010年9月17日
【コメント】
今日はインドカレー日和。
理由は不明。
自分の中で、そんな気分だったのだ。

青一にはインドカレーの店が3店舗あるが、
今日選んだのはシャングリーラ。
ボクはここのスタッフの笑顔が好き。
気持ちよく食事をさせてくれる。

そして、もうひとつ好きなのが、
本日のカレー。
基本的にスープのようなサラッとしたカレーが日替わりで出てくる。
このカレーにハズレがない。
今日は野菜とチキンのカレーだった。

本日のカレーがチキンだったので、
メインはマトンカレーに。
辛口をチョイス。
少し塩気を感じたが、
マトンの柔らかさといい、
カレーのスパーシーさといい、
少し甘めのナンによく合う。

もちろんナンで器をキレイになるまで食べつくす。
ナンあってのインドカレーだ。

今日の気分は☆4つ。
食後はホットチャイ。
ホットの合う季節になった。

いつもは12時前から混雑する店が、
なぜか12時を回っても、客がボク一人。
ボクのせいではないのに、
なんだか責任を感じてしまったのであった。

チャイとスパイスで、
オナカの中がホカホカ。
気持ちがよい。
このまま昼寝ができれば、
なお、よい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにあるネパール・インドレストラン。地下1階である。

本日のカレーと、
10種類のカレーから選んだ2種類のカレーがセット。
カレーは6段階から選ぶ。
普通の辛さは下から2番目。

それにライスと食べ放題のナン、サラダ。
ドリンクはラッシー、チャイ、コーヒーなどから選べる。
値段は千円以下なので、
コストパフォーマンスもよい。

12時を過ぎると、
列ができる人気店だ。




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横濱みなと亭/ハンバーグ
【20101028】
【メニュー】みなと亭トマトソースハンバーグ
20101028114855.jpg
【お店】横濱みなと亭
【種別】eat in/ひとり
【お値段】950円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年7月30日
【コメント】
今日は雨。
さらに、午後は人と密室にこもる予定なし。
ということで、
みなと亭のハンバーグを食べに行くことに。

雨=ウィンは空いてる。
密室なし=服に匂いがついてもかまわない。
こんな思考ロジックだ。

注文したのはトマトソースのハンバーグ。
あまりにも早くハンバーグが出てきたのには驚く。
空いていたから、という理由ではない、何かが・・・。

最近、2軒ほどハンバーグを売りにしている人気店に行ったのだが、
どちらも焼き加減がミディアムレアの状態で客前に出され、
その後、好みによって鉄板で自分で焼き加減を調節しながら食べる、
というスタイルだった。
ミディアムレアがいい、というわけでもないのだが、
ミディアムレアで出すための、
外側と中側の絶妙な火の通りが、
人気店になる秘訣なのだろう。

前置きが長くなったが、
そういう思いをもって、
久々にみなと亭のハンバーグを食べてみると、
火が通り過ぎ、と感じてしまったのだ。

肉質はいいので、
味に問題はないし、
ウエルダンの方が食べた時のがっつり感は出るであろうし、
意図してこの焼き加減にしている、のだと思う。
いや、これはこれでいい。

今日の気分は☆3つ。
次回はミディアムで注文してみるか。

それにしても、
注文してから出てくるまでの早さが気になる。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社ビルの南側、ウィン青山の1階にあるお店。

12時前には満席になる人気店。






焼はまぐり青山八番too/シャケとカキのフライ
【20101027】
【メニュー】週替り定食 シャケとカキのフライ
20101027115513.jpg
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後から焼きたての蛤が奥の皿の上に供される。
【お店】焼はまぐり 青山八番 too
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年7月5日
【コメント】
カキフライへの想いは消えず。
ということで、
週替りがカキフライだということをあらかじめ確認してあった、
青山八番 tooへ。
そのカキフライとペアになっているのがシャケのフライという、
なんとも魅惑的なメニュー。
さいわいにして天気もよく、
早足で目的地に向った。

フライは揚げ立てで、
サクッととした仕上がり。
なので、揚げ物なのに、
とても軽く感じる。

カキフライは小粒ながらも、
そこそこ味では存在感を示してくれていた。
が、ボクのカキ欲求を満たすには、
もっと重みがほしい。

魚系のフライには、
しょう油が合う。
今日のシャケフライにも少量のしょう油をたらして食べる。
もちろん、ごはんとの相性もピッタリだ。

今日の気分は☆3つ。
思った以上に上品なフライであった。
これはこれでよいのだが、
フライを食べる覚悟をした以上、
何かガッツリくるものがほしい、
というのは贅沢、か。
逆にガッツリ過ぎても、それはそれで、
もたれるかも、などとつぶやくのは目に見えているが。

この店は、揚げ物が得意であることは、
前回のフライに引き続き認識した。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの2ブロック南にあるお店。

メニューの看板。
20101027120841.jpg
手抜き感満載の画像だ・・・。

「styalo」と「かとう清正」も同系列。




桃太郎/モモタロウメン
【20101026】
【メニュー】 特製モモタロウメン
20101026115659.jpg
【お店】 中華 桃太郎
【種別】eat in/ひとり
【お値段】700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年9月30日
【コメント】
今日は迷わずモモタロウメン。
中華料理屋系のらーめんが無性に食べたくなったのだ。

それにしても、
モモタロウメンはなんておいしいのだろう。
麺とスープと具材と、
それぞれが秀逸かつ全体のバランスがすばらしいのだ。

その中でひとつだけ自己主張する具材がある。
ザーサイだ。
このザーサイが一片か二片入っていて、
それにあたると全体の調和が一瞬乱れる。
そんな遊び心も、楽しい。

今日も、スープを全て飲み干させてもらった。

今日の気分は☆4つ。
といういうより、
このメニューは間違いなく「殿堂入り」だ。

食後にはいい汗がかける。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側にある街の中華屋。

11:30~14:00まで禁煙。
安心できる。





やまと/カツ丼
【20101025】
【メニュー】 こだわり「カツ丼」
20101025115614.jpg
【お店】豚肉創作料理 やまと
【種別】Eat in/ひとり
【お値段】 980円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年8月11日
【コメント】
カキフライ気分。
しかし、適当な店が思い浮かばず。
ということで、
同じ揚げ物のとんかつを食すことに。
選んだのはやまとのカツ丼。

やまとは毎度の事ながら、
タバコの煙が悩ましい店だ。

今日はすぐとなりの席に喫煙者が座ってしまった。
とたんに気分が滅入ってしまったのだが、
幸いにして、
その方が気をつかってくれたのと、
ボクが風上だったこともあって、
食事中に煙が流れてくることはなかった。

さて、カツ丼だが、
いつもは味の濃さに、
後半だれてしまうことが多いのだが、
今日は、見た目は変わらないものの、
意外にあっさり。
煮詰まったたまねぎも、
自己主張をせず、周りとうまく調和していた。

今日の気分は☆3つ。
出汁やとんかつの出来以上に、
ごはんの炊き上がりが完璧でうれしかった。
どんぶりモノの良し悪しを決めるのはごはん。
そういっても過言ではない。

しかし、
おいしいごはんであるにも関わらず量が多いので、
今日も少し残してしまった。
次回からは少な目と申告しよう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りの中ほど。
青山通りから墓地を見て左側にある豚肉メインのお店。






実之和/かれー麺
【20101022】
【メニュー】 かれー麺
20101022115534.jpg
【お店】かれー麺 実之和
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年9月29日
【コメント】
カレーが食べたい気分。
数ある選択肢の中から選んだのは、
実之和のかれー麺。

12時のかなり前に店に着いたにも関わらず、
カウンターはほぼ埋まってる状態だった。
テーブル席は空いていたので、
今日はお一人様が多かった、ということか。

注文はいつものかれー麺の並に半ライス。
そしてカレーの飛沫防止のエプロン。
ここのエプロンは紙ではなく、
不織布で、少しばかり高級感あり。

今日のかれー麺のスープの出来はすばらしかった。
というより、
ボクの今日の体調とジャストフィットした、
という表現の方が正しいかも知れない。
そして麺の茹で具合もボクにとってはジャスト。
つまりは、今日のかれー麺は、
おいしかった、ということだ。

今日の気分は☆4つ。
周りで何人かが辛口を食べていて、
とても気になった。
次回、チャレンジしてみよう。

食べ終わると、
店外にまで長い列が。
かれー麺を食すには、
いい季節なのかも知れない。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側。

申請すれば、
かれースープよけ用のエプロンをくれる。

かれー麺のテイクアウトができる。





麺場 花火/つけ麺
【20101021】
【メニュー】 つけ麺 大盛
20101021115513.jpg
【お店】麺場 花火
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年9月8日
【コメント】
空腹。
無心でもぐもぐと食べたい気分。
ということで、
雨も手伝って、
ウィンの花火へ。

選んだのは、つけ麺の大盛りだ。
麺をつけダレにつけ、口に運ぶ。
その繰り返し。
まさに無心でもぐもぐにふさわしいメニュー。

実は、つけ麺よりも普通のら~麺の方が好みなのだが、
つけ麺についてる煮崩したチャーシューがクセになる味と食感で、
それ目当てにつけ麺を選んでいたりする。
トロリとした食感に、
生姜の風味がおもしろい。

あっさりのつけダレを選んだにも関わらず、
味がだいぶ濃かった。
そのためか、
大盛りの麺はあっさりとボクの胃の中に。
まさか、そのあっさりだったとは・・・。

ちなみに、途中から酢を投入し、
味を調整。
酢は偉大だ。

今日の気分は☆3つ。
とりあえず、
胃袋は満たした。
このまま寝たい。

店はメニューの量が増え、
ついに餃子まで・・・。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

入り口はウインビルの内廊下側。
外側からは入れないので注意。
券売機もそちらにある。
一万円札は使えないので、
スタッフに両替をしてもらう必要あり。





京菜/牛すじ大根、黒ぶた湯葉カツ
【20101020】
【メニュー】
黒ぶた湯葉カツ サラダ添え
牛すじ大根とじゃこめし
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【お店】京菜
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1200円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年8月23日
【コメント】
今宵はライヴ参戦のため、夕食が遅くなる予定。
なので、ランチは重めに。
しかし、単純に重いと、
あとでもたれそうなので、
京菜の湯葉カツにしてみた。

以前はまぐろ湯葉カツであったメニューが、
しばらく前から黒ぶた湯葉カツに変わっていて、
気になっていたのだ。

店に入ってメニューを確認すると、
「選べるセット」!?
20101020121352.jpg

一瞬どうしていいかわからず、
スタッフの女性に「複雑ですねぇ」とぼやいてしまった。
よく考えると、それほど複雑なことでもなかったのだが。

選んだのは、
「黒ぶた湯葉カツ サラダ添え」と「牛すじ大根とじゃこめし」のセット。
料理が運ばれてきて、びっくり。
なんというボリューム。
カツのセットの味噌汁が牛すじ大根になった、
そんな感じだ。
しかも今日の牛すじ大根には、
これまでで一番多くの牛すじが入っていて、
さらにボリューム感を増大させていた。

しかし食べ始めると、
それぞれの料理はおいしく、
安心してランチを楽しむことができる。

今日の気分は☆4つ。
それにしても、満腹だ。
夜遅い時間までもちそう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りのいちょう並木の南側あたり。 ビルの2階。

12時過ぎには列ができる人気店。





雲雀や/鮭いくらBowl
【20101018】
【メニュー】鮭いくらBowl
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【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】620円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年9月27日
【コメント】
会社の健康診断でバリウムを飲んだため、
ランチはオフィスで。
内臓をいたわるために、
雲雀やの弁当にした。

選んだのは新作「鮭いくらBowl」。
色合いがまずおいしそう。
秋、というよりは、
春色だ。

具材はこんな感じ。
玄米、のり、おぼろ昆布、レタス、水菜、
炒りたまご、ごま、しそ、鮭、いくら。
そして、なますの酸味が、
鮭やいくらの塩気を旨みに昇華させている。
絶妙な具材のバランスだ。
満足。

今日の気分は☆4つ。
雲雀やは弁当のバリエーションが増えた。
日々進化しているのだ。
選ぶのに迷ってしまう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウイン青山の1階にあるお弁当屋さん。

ワンコイン500円から850円まで、
10種類以上の弁当がある。
マクロビオティック的な弁当だ。

新パッケージの弁当あり。




豆の家/坦々麺と餃子
【20101015】
【メニュー】坦々麺Bセット(坦々麺+餃子)
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【お店】創作料理 豆の家
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年8月4日
【コメント】
エスニック的なモノを食べたい。
今日はそんな気分だ。

ベトナム料理やタイ料理など、
ストレートなエスニック料理はこの街にはないが、
豆の家の麺であれば、
その雰囲気を味わえる。

ということで、
今日は豆の家で坦々麺。
ここの餃子はあまり好みではないにも関わらず、
餃子付きのセットにする。
ちなみに餃子の単品は290円。
麺とのセットの餃子はプラス150円。
値段的にはお得なのだ。

坦々麺は今日もおいしかった。
芝麻醤系の王道の坦々麺にはない、
不思議なエスニック感。
ひき肉といっしょに炒めている漬物がアクセントになっていると思われる。
適度な辛さとコク。
気に入っている。

ただし、少しクセがあるので、
苦手な人もいるかも知れない。

今日の気分は☆4つ。
エスニックな気分になった時には、
豆の家の坦々麺か牛肉麺。
これは、ボクの中の定番だ。

スープをすすっていて、
一瞬、気管に入りそうになった。
辛いスープが気管に入ると悲惨だ。
惨事を免れて、ホッとした。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ORACLEビルの前の中華料理屋さん。

店外で弁当も販売している。
ランチタイムは11:30-15:30まで。





Riso/キャベツチーズメンチカツ
【20101014】
【メニュー】キャベツチーズメンチカツ弁当
20101014120130.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年10月5日
【コメント】
今日はオフィスで食べたかったのでrisoへ。
イメージはオムライスとスープ。

しかし、
本日のスープを確認すると、
「木の子」・・・。
木の子=しいたけであったりすると、
楽しいはずのランチが台無しになってしまう。

ということで、
スープは見送り。
他の店に行こうとも思ったが、
アイデアがわかなかったので、
risoの弁当から選択することに。

選んだのは「キャベツチーズメンチカツ」。
気に入っているメニューのひとつだ。
メンチカツは、
できればソースなしで食べたいが、
ここのメンチは冷めているせいもあるのか、
ソースをたっぷりとつけた方がおいしいく食べられる。


今日の気分は☆3つ。
揚げたてのメンチカツが食べたい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。

本日のメニュー。
20101014115406.jpg





まそほ/秋刀魚一夜干し、生たまご
【20101013】
【メニュー】
秋刀魚一夜干し (950円)
生たまご (50円)
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【お店】まそほ
【種別】eat in/ひとり
【お値段】 1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年9月16日
【コメント】
すぐに外出するので、
食べたものだけアップ。

今日の銀シャリはおいしかった。
宮城産のひとめぼれ、だそうだ。
しかし、
どこの産なのか、というよりも、
どのように炊いて、
どのように保温しているか、
の方が大事のように思う。

今日の気分は☆4つ。
秋刀魚にたまごかけごはん。
やはり、コレだ!

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにある京都が本店のお店。
内装がおしゃれだ。

メニューの画像。
20101013114010.jpg

ランチタイムだけでも、
さらにカウンターだけでも禁煙になるとうれしい。
これは毎回書いておく。




ドギーズダイナー/ロコモコ
【20101012】
【メニュー】 ロコモコ
20101012120020.jpg
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【お店】ドギーズダイナー
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年1月15日
【コメント】
104にでも行こうかな、
と思いながら246を西に向っていたら、
途中でお店のチラシを受け取った。
ドギーズダイナーだ。
しばらく行かないうちに、
メニューも増えているようなので、行ってみることに。
なるほど、
チラシ配りにも効果があるということか。

ハンバーガーやホットドッグとかなり迷ったが、
新メニューというロコモコにトライ。
ロコモコはあたりハズレがあるメニューだ、
というのが最近のボクの認識なので、「トライ」。
グレービーソースと書いてあるので、
少し期待。

ライスを大盛りにしますか?と聞かれたので、
普通のライスの量はどれくらいか確認したら、
少し少な目だ、とのこと。
なので、少し大盛りに、してみた。

結論からいうと、
ライスは完食どころか、
精一杯食べて、
まだ牛丼の並盛りほどのライスが器に。
次回頼むことがあっても、
並盛りで十二分だ。

メインのロコモコ。
これはグレービーソースなのだろうか。
デミグラスソースのようにも見える。
だんだんと、
グレービーソースとは何か、がよくわからなくなってきた。

ちなみに、
コーラで流し込んだハンバーグはおいしかった。

今日の気分は☆3つ。
ハンバーガーかホットドッグ。
次回はお店が売りとしているメニューを食さないと。
少し寄り道をしてしまった。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木のたもと。すこし裏手にあるお店。

1階が禁煙席、2階が喫煙席。

ランチはスープとドリンク付き。
ライスの大盛りは無料。

看板。
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【新規開拓】カザーレ・デル・パッチォコーネ/パスタ、ピッツア
【20101007】
【メニュー】
本日の前菜:フレッシュモッツアレラチーズのカプレーゼ
本日のピッツア:オリーブ、アンチョビ、ケッパーのナポリターナ
本日のパスタ:豚のラグーのオイルソース
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【お店】トラットリア カザーレ・デル・パッチォコーネ
  (TRATTORIA CASALE del PACIOCCONE)
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 3150円 (1050円×3)
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規開拓
【コメント】
昨日のこと。
友人が近くに来たからと連絡をくれたので、
いっしょにランチをした。

いつもはひとりで食べてるので、
会話をしながら食事ができるのはうれしい。
それに、ひとりでは行きづらい店もあるので、
こういう時に行くのだ。

ということで、
開店した時から気になっていた、
外苑東通沿いにある一軒家のイタリヤ料理屋へ行ってみた。

テーブル席は2階で、
ゆったりしている。
禁煙なのがうれしい。

二人用のコースを勧められたが、
所要時間は急いで1時間ということなので、
単品で注文することに。

注文したのは、
「本日の・・・」シリーズ。
二人でシェアするので、
前菜とピッツア、パスタを注文した。

前菜のカプレーゼはおいしかった。
モッツアレラチーズの新鮮さが感じられたし、
かかっている塩がチーズ、トマトとよくマッチしていた。

ピッツアは生地がもちもちしていて好み。
もう少し薄くてもいいかな、とも思う。
ソースはアンチョビが効いていて、
そのしょっぱさがたまらない。
白ワインがほしくなった。

さて、パスタだ。
画像は取り分けてもらっての量。

一口食べて、
友人と顔を合わせる。
ん?これって、レバー!?
何の前置きもなくレバーの味が口の中に飛び込んでくると、
たいがいは驚くものだ。
完全に想定外だったので、
たじろいだ。
しかし、
食べすすむにつれ、
味に慣れ、
最後は、クセになる味、
とまで思うようになった。
これは赤ワインに合わせたい。
スタッフに聞くと、
やはりレバーを使っている、とのこと。

その後、デザート(ブラウニー)とエスプレッソをいただき、
タイムアウト。
昼休み時間をフルにランチに当てた感じだ。

今日の気分は☆3つ。
パスタのことを考えてピッツアを持ち帰ろうとお願いしていたことをすっかり失念。
置いてきてしまったのが心残り。

それと、
やはりレバーのような、
人の好みが強く分かれるような素材を使う時には、
その旨をメニューに記載した方が、
親切であると思う。


ちなみに今日は花火で塩らーめん。
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麺を大盛りにしているせいなのか、
スープが少ないのが気になる。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
外苑東通り、赤坂警察を南下したあたりにある一軒家のイタリア料理屋。

禁煙。




Riso/パスタ
【20101005】
【メニュー】牛肉の煮込みスパゲッティ
20101005120303.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 550円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年9月14日
【コメント】
タコス&タコライスを食べようと思ったのだが、
今日はワゴンが不在。
仕方がないので、
そのままrisoへ。

珍しいソースのパスタがあった。
牛肉の煮込み。
他にひかれるメニューがなかったので、
それを選択した。

そのソースだが、
牛肉がホロホロの状態までよく煮込まれている。
しかし、ソースの味が濃すぎて、
パスタとのバランスが取れていなかった。
牛肉の煮込みは単品として食べた方がよいと思う。

パスタを注文する時はいつも、
パスタセットにしてフォカッチャとサラダをつけるのだが、
今日はなぜかパスタだけにしてみた。
こういう時に限ってソースの味が濃くて、
何か逃げ道がほしくなるのだ。
今日のボクにはフォカッチャが必要だった。

今日の気分は☆3つ。
risoのパスタはフォークよりも箸の方が扱いやすいように思う。
多少固まっていたりするので、
柔なプラスティックのフォークだと、
負けてしまうのだ。

味が濃い食事の後は、甘いモノ。
今日はキットカットだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。

本日のメニュー。
20101005115725.jpg





【新規開拓】上海港/にら肉炒め
【20101004】
【メニュー】 にら肉炒め
20101004115406.jpg
【お店】中国家常料理 上海港 南青山
【種別】eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規開拓
【コメント】
今週のランチも麺から始めようと思い、
豆の家に向う。
途中、長寿庵の店頭メニューににらとじそばの文字を見て、
無性に「にら」が食べたくなった。
そこで思い出したのが上海港。

以前は某blogで「霧の上海港」と呼ばれるほど、
店内が調理の煙でもやっていて、
そのために入る気がしなかった店だ。
店内改装でかなり改善されたという情報が。
(左下のリンク先blogを参照)

霧が晴れていることを祈りつつ、
行ってみた。

たしかに。
見事に晴れている。
以前のぞいた時とは大違いだ。

注文したのは「にら肉炒め」。
具材はにらともやしと細切り豚肉だけという潔さ。
この豚肉が細切りであるにも関わらず、
プリプリしていてすばらしい。
こういう下処理をちゃんとしている店は好きだ。

一口食べて、
味の濃さに驚いたが、
不思議なことに食べすすむと、
それに気にならなくなるどころか、
食べ終わった後はすっきり。
クセになる味だ。

定食はおかずとごはんとザーサイと杏仁豆腐。
ごはんはお替り自由だ。
にら肉炒めが山盛りだったので、
最後はごはんが足りなくなる。
お替りはしなかったが、
おかずが多いのはしあわせだ。

今日の気分は☆3つ。
初上海港は楽しかった。
なにしろ、ランチで選べるメニューの数が尋常ではない。
見づらいが、
こんな感じ。
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迷う楽しみあり。
ただ、
すぐに注文しないと、
店のスピード感から取り残されそうではあるが。

今日はたまたまテーブル席に座れたが、
カウンターは霧が遠慮なく降ってきそうで、
ちょっと躊躇する。


【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通り沿い、外苑前駅近くのお店。





かとう清正/馬肉つけ麺
【20101001】
【メニュー】 馬辛つけ麺と高菜ごはん
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【お店】かとう清正
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年8月18日
【コメント】
麺が続いたので、
違う系統にしようと思案。
かとう清正の週替りが麻婆茄子だったことを思い出した。
和食系の店の麻婆茄子ということにに興味がわき、
行ってみることに。

店に着くと、
メニューが少し変わっていることに気がつく。
目についたのが「馬辛つけ麺と高菜ごはん」。
馬辛つけ麺とはなんぞや!?
大いに気になったので注文してみた。
あ!また麺だ・・・。

説明によると、
辛口のスープに馬肉が入っていて、
もちろん麺をつけて食べるのだが、
ごはんもスープに合うので、
雑炊みたいにしてもおいしい。
とのこと。

たしかにつけスープには馬肉らしきモノが。
とてもあっさりしていて、
しかも柔らかい。
やはり馬肉はおいしい。

スープは坦々麺ライクな辛口。
たしかに麺にもごはんにもよく合う。

今日の気分は☆3つ。
味的には悪くないのだが、
何か物足りない。
品数なのか。
つけ麺と高菜がのったごはんとサラダ。
これで1000円。

馬辛つけ麺は、
いつかは試すことにはなったと思うが、
今日は麻婆茄子にすべきだったかも知れない。

で、食後はアイス。
今日は最近気にいっているコレ。
サクサク感がすばらしい。
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【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインビルの南側ブロックにあるさくら肉料理の店。
ミキータあるビルの2階だ。
店内はゆったりとしたつくり。

ランチのメニュー。
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