青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
このblogって

robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
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■ゆんたくの沖縄そば/850円
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■805のマトンカレー/950円
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■Crazy Tacosのタコス/350円
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■京菜のまぐろ丼/1000円
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■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



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実之和/かれー麺
【20101229】
【メニュー】
かれー麺 (750円)
豚盛 (250円)
20101229115436.jpg
【お店】かれー麺 実之和
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年12月17日
【コメント】
12月に入ってからカレーづいている。
なぜかはわからないが、
最近、かれー的なモノが無性に食べたいのだ。
そういう気持ちには素直に従った方がいい。

ということで、
今年最後の青山一丁目ランチは、
実之和のかれー麺。
ホントは、一番お世話になった(気がする)桃太郎に行こうと思ったのだが、
ボクの中のかれー欲求には勝てなかった。

最終日、ということで、
初の豚盛に挑戦してみた。
かれー麺に豚しゃぶをどっさりのせたメニューだ。
250円分の贅沢。

かれー麺はいつも通り。
麺はぷりぷり、
かれーはトロリ。
いい調和である。

さて、ぜいたく品の豚盛。
なかなかの見栄え。
豚しゃぶをたくさん食べたい時にはよい。
それにしても、量が多い。

そういえば、
以前はここの豚はクセが強くて、
正直言うと、苦手だった。
それがある時を境にクセが消え、
食べられるように。
豚肉を変えたか、
しゃぶしゃぶの方法を変えたか、
どちらかだと思う。
いずれにしても、
おいしいことは、うれしいことだ。

今日の気分は☆4つ。
満腹。
食事で満腹になれるのはしあわせなことだ。
感謝したい。
ありがとう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側。

申請すれば、
かれースープよけ用のエプロンをくれる。

かれー麺のテイクアウトができる。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 本年は今日まで
 また来年も
 よろしくお願いします♪



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ゆんたく/沖縄そば
【20101228】
【メニュー】沖縄そば
20101228114741.jpg
【お店】ゆんたく
【種別】eat in/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月1日
【コメント】
今日はゆんたくの沖縄そば。
去年もゆんたくの最終営業日に行ったように思う。
やっぱり、一年の締めくくりは「ゆんたく」だ。
とはいえ、
仕事はあしたもあるが・・。

今日の組み合わせ。
沖縄そば、ジューシー、たくあん、
ゴーヤちゃんぷるー、もずくなます、
ピーちゃん、りんご。

最後にりんごを食べるとカラダが冷えるような気がして、
食中に食べるという掟破り。
最後は沖縄そばのスープで〆たかったのだ。

沖縄そばのやさしい味に癒され、
なんだかうれしくなった。
ありがとう。

今日の気分は☆5つ。
お店に行くまでは、
寒さで両腕を抱え、背中を丸めていたが、
食べ終わって出た後は、
カラダがポカポカして背筋をピンと伸ばして歩いていた。
気持ちがよい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
旧SCEビルの裏手にある沖縄料理屋さん。

沖縄そばの大盛は1000円。

2010年の営業は本日まで。
新年は6日からの営業。





麺場 花火/青山~麺
【20101227】
【メニュー】 青山ら~麺 大盛
20101227115043.jpg
【お店】麺場 花火
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年12月9日
【コメント】
天気がいいので、
散歩がてら遠出をしよう、と目論んでいたら、
外のあまりの寒さにめげてウィンへ。
温まりたいので、
花火か豚富だ。

花火をのぞいたら席が空いてたので、
券を買って中へ。
今日も青山ら~麺の大盛り。

今日のスープはとても上品な感じ。
麺は少し固めに茹でてあって、プリッとしている。
どちらも好み。
しかし、この二つが組み合わさると、
うまく融合できていない感じがした。
1+1が2になっていない。
スープが麺に絡まり、麺がスープを引き上げないと。
らーめんの難しいところだ。

今日の気分は☆3つ。
それにしても、
大盛りを苦にもせずに平らげてしまう自分。
しかも、
帰りにコンビニでチーズおかきの柚子こしょう風味も買ってしまった。
この一年で胃が拡張したのかも知れない。

ビタミン不足感があったので、
伊藤園の野菜ジュースもゲット。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

入り口はウインビルの内廊下側。
外側からは入れないので注意。
券売機もそちらにある。
一万円札は使えないので、
スタッフに両替をしてもらう必要あり。





上海港/にら肉炒め
【20101224】
【メニュー】 にら肉炒め
20101224115419.jpg
【お店】中国家常料理 上海港 南青山
【種別】eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年10月4日
【コメント】
ローソンでチケットを買いたかったので、
ランチはそちら方面で。
チェリー通りには食べたいメニューがなく、
少し先の上海港まで足を伸ばした。

かつては店内が調理のケムリでモヤっとしていたのだが、
改装してからは、
視界がすっきり。
服に匂いが付くのがイヤなボクにも、
普通に入れるようになった。

注文したのはにら肉炒め。
味が濃いゆえ、
そこそこの量のごはんが立ちはだかっても、
問題なし。
それにしも、
今日は不思議な味付けであった。

画像の通り、
ごはんの盛り付けは超がつく雑さ。
これが和食屋であれば、間違いなくNGであると思うが、
中華料理屋では許容してしまうのはナゼだろう。

今日の気分は☆3つ。
座ったのはカウンターで、
鍋振りの目の前。
大きな炎が、目の前の数十センチのところであがる、
なんともエキサイティングな席だ。

しかし、不思議なことに、
服にはほとんど匂いがついていない。
すばらしい換気。

最後に残ったスープを一気に飲み干そうとしたら、
なんと、全く冷めておらず、
舌をやけどした。
ショックだ。

そのショックもあって、
帰りにローソンに寄るのをすっかり失念。
半分ほど戻ったところで思い出して、
逆戻り。
疲れた。
しかも、チケットはゲットできず・・。
そんなこんなの Christmas Eve 。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通り沿い、外苑前駅近くのお店。






Riso/オムライスとスープ
【20101203】
【メニュー】
オムライス (480円)
かぼちゃのニョッキのクリームスープ (390円)
20101222120144.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 870円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月16日
【コメント】
今日は冬至。
だからかぼちゃを食べる。
というのはあとづけ。
risoのスープがかぼちゃのニョッキのクリームスープであったのだ。

ニョッキ入りのスープが珍しかったので、
買ってみた。
スープと組み合わせるとなるとオムライスしか思いつかないので、
今日のランチは、いつものオムライス&スープのセットとなった。

しかし、残念ながらかぼちゃのニョッキはスープとマッチしていなかった。
というよりも、
ニョッキが練りの甘い小麦粉のかたまりにしか思えず、
さびしかった。

さらに、
体調があまりよくないせいか、
いつもの超B級オムライスを愛せなかった。
やはり体調が悪いと、
心の余裕が失われる。

今日の気分は☆2つ。
持ち帰り用のビニールに入ったオムライスとスープをぶら下げて歩いていると、
その重みに驚く。
この重みがボクの肉体に加わるのだ。
そう思ったので、
オムライスを一口だけ残した。

今日は別の弁当にすべきであった。
ランチの選択を間違えると、
ダメージが大きい。
あ、これはさっき他の人にツイットしたことと同じだ・・。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。

本日のメニュー。
20101222115535.jpg






桃太郎/特製モモタロウメン
【20101221】
【メニュー】 特製モモタロウメン
20101221115337.jpg
【お店】 中華 桃太郎
【種別】eat in/ひとり
【お値段】700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年12月15日
【コメント】
寒さのせいか、
無性にモモタロウメンが食べたい気分になった。
1週間以内に同じに店に行くのは、
ランチブロガーとしていかがなものか、
と思ったが(なんじゃそれ・・・)、
食べたい気持ちは大切にしたい。
本来、食事とはそういうものだ。

ということで、
先週に引き続き桃太郎へ。
そして、注文はもちろん特製モモタロウメン。

レンゲでスープを一口。
これだ。
おいしい。
そして、カラダが温まる。
今日の選択に間違いはなかったと実感。

今日の気分は☆4つ。
今日の味付けはいつもよりも少し塩気が多かった。
それがボクの体調にマッチしたようにも思う。
食べ物は難しい。
同じ人間でも、日によって味の受け止め方が変わってくるから。

となりの人が食べていたチャーシューわんたん麺と、
そのとなりの人が食べていたらーめん、半チャーハンが気になった。
特にチャーシューわんたん麺はメニューにないグルメオーダーだ。
いつか食べてみたい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側にある街の中華屋。

11:30~14:00まで禁煙。
安心できる。





銀座ライオン/かつカレー
【20101220】
【メニュー】かつカレー
20101220115938.jpg
【お店】ブラッスリー 銀座ライオン 青山一丁目店
【種別】eat in/4人
【お値段】950円
【満足度(5段階)】 ☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月25日
【コメント】
最近、カレーづいてる。
特に、般゜若(パンニャ)という店で食べたチキンカレーが驚くほどおいしかった。
そこにはかつカレーもあって、
そのことがアタマから離れなくなってしまっているのだ。
般゜若のかつカレーが食べたい。
いや、かつカレーでいい、
食べたい。

この街でかつカレーで思い出せるのは3軒。
とりあえず、手近な銀座ライオンを選んだ。
ひとりでライオンに入るのは、
何年ぶりだろう。

もちろん注文はかつカレー。
しかし、しかしだ、
このカレーは違う。
ボクが求めているのは、
こういう業務用のカレーではない。
それはわかりきっていたはずなのに、
それでも想いと現実との落差は大きい。

今日の気分は☆2つ。
ライオンのカレーがおいしくない、
といっているわけではない。
今ボクが求めているカレーと違うだけだ。

かつカレーが食べたい、ではなく、
般゜若のかつカレーが食べたい、と貫き通すべきであった。

ちなみに、卓上にある酸味の強いソースをかけたら、
カレーがおもしろい味になった。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルのB1Fにある。

店内は分煙。






実之和/かれー麺
【20101217】
【メニュー】 かれー麺
20101217115622.jpg
【お店】かれー麺 実之和
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月17日
【コメント】
二日連続でカレーを食べてしまった。
カレーといっても、
昨日のインドカレーとはまったく種類が違う、
と自分を納得させる。
ということで、今日は実之和のかれー麺。
寒い日にはカレーがよい。

いつものようにかれー麺と半ライス。
麺の茹で具合といい、
カレースープの味といい、
ライスの炊き加減といい、
どれもバランスがよく、
とても満足した。

今日は一瞬、豚肉を盛ろうかと思ったが、取り止め。
今まで現物を見たことがないので、
どれほどの量が盛られるのかがわからなかったから。
いつか試してみよう。

今日の気分は☆4つ。
最近はいつも紙エプロンをもらってスーツをカレーから保護している。
もらう時に限ってエプロンは無傷なのだ。

豚盛とともに、
辛口も気になる。
ただ、昨日のシャングリーラでの失敗が、
ちょっと尾を引いてるのはたしか。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側。

申請すれば、
かれースープよけ用のエプロンをくれる。

かれー麺のテイクアウトができる。




シャングリーラ/インドカレー
【20101216】
【メニュー】
マトン
本日のカレー:チキンとかぶのカレー
20101216115335.jpg
【お店】SHANGRI-LA シャングリーラ 青山店
【種別】eat in/ひとり
【お値段】 990円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2010年12月1日
【コメント】
夕べは韓国料理屋での呑みであったにもかかわらず、
温かいモノをほとんど口にしていないことに気がついた。
ということもあり、
今日は温かくて、刺激のあるインドカレー。

いくつかお店の選択肢はあるが、
最近はシャングリーラがお気に入り。
特に、本日のカレーがいつもツボなのだ。
これが楽しみになっている。

本日のカレーはチキンとかぶ、とスタッフに説明される。
かぶ?
インドカレーにかぶ、というのはイメージができなかった。
合うのか、と思ったが、
これがすばらしい出来。
濃厚なカレーソースではなく、
香辛料たっぷりのスープの具がチキンとかぶ、
という感じだ。
スープにかぶだと、とたんにイメージがわく。
やはりここの本日のカレーは、ハズレなし。

本日のカレーがチキンだったので、
選ぶ方のカレーはマトンにした。
そういえば刺激を求めていた、ということを思い出し、
辛さは「激辛」を選択。
いつもの「辛口」のひとつ上、
そして上から2番目の辛さランクだ。

しかし、これは失敗であった。
辛くて食べることができない、
ということではない。
香辛料系の辛さではなく、
塩気の多い辛さなのだ。
塩っ辛いカレーは「辛(から)い」ではなく「辛(つら)い」。

今日の気分は☆3つ。
香辛料と食後のチャイで温まったオナカも、
帰り道の寒さで帳消しに・・・。

次回からは、元通りの「辛口」でいこう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにあるネパール・インドレストラン。地下1階である。

本日のカレーと、
10種類のカレーから選んだ2種類のカレーがセット。
カレーは6段階から選ぶ。
普通の辛さは下から2番目。

それにライスと食べ放題のナン、サラダ。
ドリンクはラッシー、チャイ、コーヒーなどから選べる。
値段は千円以下なので、
コストパフォーマンスもよい。

12時を過ぎると、
列ができる人気店だ。





桃太郎/ソースやきそば
【20101215】
【メニュー】 ソースやきそば
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【お店】 中華 桃太郎
【種別】eat in/ひとり
【お値段】700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月30日
【コメント】
今日はソースやきそば気分。
最近のボクの中でのソースやきそばといえば、
縁日のソレではなく、
桃太郎のソースやきそばなのだ。
完全に上書きされた。

ポイントはジューシー、かつ、
クセになる濃厚なソース。
この感じは縁日やきそばにはない、
中華料理屋独特のものだ。
これがボクをとらえて離さない。

この味は、
万人受けするのだろうか。
それとも、ニッチなニーズなのだろうか。

今日の気分は☆4つ。
実は弁当を買ってオフィスで食べようとも思ったのだが、
冷たい弁当よりも温かいモノをオナカに入れたいという欲求が勝った。
温かいモノを暖かいうちに。
コレが基本だ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側にある街の中華屋。

11:30~14:00まで禁煙。
安心できる。





奈加山/あじたたき
【20101215】
【メニュー】
あじたたき (900円)
生たまご (100円)
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【お店】奈加山
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月9日
【コメント】
午後には晴れるはずであったのに、
残念な雨降り。
すこし遠出をしようと思っていた計画は取りやめ、
近場の奈加山へ。

奈加山ではほぼ100%竜田揚げを注文しているが、
今日は珍しくあじのたたきにしてみた。
それに、和定食のお供、生たまごだ。

にんにくとスライスオニオンなど、
たたきの薬味がいい感じ。
あじを絡めて、生姜しょう油でいただく。
日本酒のぬる燗がほしくなるが、
もちろん銀シャリにもベストマッチだ。
あじの骨揚げが添えられているのも雰囲気があってよい。

後半はTKG。
しあわせだ。

今日の気分は☆4つ。
これから竜田揚げとたたきと、
選択に迷うことになりそうだ。

奈加山の味噌汁がボクの舌に合っている。
家庭的な甘さと濃厚さがあって、
なんだかほっとするのだ。

店から出たら、
雨が止んでた。
今日の雨は、
ボクにあじのたたきを食べさせるためだったのか。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りの一本南裏手、ポーラビルの裏にある家族経営の和食屋。
ランチタイムは禁煙となる。

付箋にメニュー名を書いてスタッフに渡す独特の注文法。
会計時にも使われる。






豚富/ユッケジャン
【20101213】
【メニュー】ユッケジャン
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【お店】韓国家庭料理専門店 豚富(TON-FU)
【種別】eat in/ひとり
【お値段】880円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月15日
【コメント】
寒さと雨。
となると、ボクのアタマの中は、
豚富のユッケジャンでいっぱいになった。
週のはじめは、
おいしくて温かいモノを食べて、
スタートだ。

お店に入ってから、
念のためにメニューを一通り確認。
あくまで、念のためであって、
ボクのユッケジャンに対する気持ちに揺らぎは、ない。

韓国のスプーンでスープを一口。
うんまい。
今日は、わずかに味がいつもと違っていたように思う。
塩の甘さ、のような、旨みを感じた。
何の味だろうか。
ボクのプアな舌では答えは得られず。
でも、この旨みはスキだ。
新たなユッケジャンの顔を見たような気がして、
うれしかった。

今日の気分は☆5つ。
カラダは中からポカポカ。
温まっただけではなく、
笑顔がこぼれるほどにおいしいのだから、
こんなにしあわせなことはない。
ごちそうさま。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ウィンの1階にある韓国料理屋さん。
持ち帰りも可能。
汁物もOK。

12時前には満席になり、
すぐに列ができる人気店。





Open Kitchen 104/肉豆腐
【20101210】
【メニュー】 肉豆腐(豚) 生玉子付
20101210115144.jpg
【お店】Open Kitchen 104
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月12日
【コメント】
夕べの呑み会で、
唐揚げをひとつと鍋の〆の雑炊ぐらいしか口に入れてなかったので、
なんだか空腹。
しかし、アブラっぽいモノは避けたい。

ということで、
今日は絶品の肉豆腐を求めて246を西へ西へ。
たどり着いたOpen Kitchen 104のメニューには、
ボクの期待に応えて肉豆腐の文字が燦然と輝いていた。

やはり何度食べても104の肉豆腐の完成度にスキはない。
味は薄すぎず、濃すぎず、
まさにコレしかない、というポイントで着地しているのだ。

それにとろろと生たまごがついて、
いったい何杯ごはんを食べさせる気なのだ!
と叫んでしまいそう。

今日の気分は☆5つ。
考え事をしながら西に向って歩いていたら、
ベビーカーに乗った小さな子が、
ボクに向かって「きゃ」って言いながら笑いかけてきた。
あまりにもかわいくて、
ボクは思わず吹き出し気味の笑顔。
しあわせな気分にさせてくれた。

そこに肉豆腐、たまごかけごはん。
最高のランチとなった。
ありがとう。

ただし、ちょっと食べ過ぎた・・。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通り沿い、外苑前駅近くのお店。

味噌汁とサラダ、そしてとろろが付く。
六穀米はお替り自由。

12時には満席になる人気店だ。

本日のランチのメニュー。
20101210121157.jpg





麺場 花火/青山~麺
【20101209】
【メニュー】 青山ら~麺 大盛
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【お店】麺場 花火
【種別】eat in/ひとり
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月24日
【コメント】
ウィンに行って、
花火か豚富か、
空いてる方に入ることに。
結果は花火。

開店1周年ということで、
三角くじを引いた。
5等。次回、好きなトッピングを選べるそうだ。
好きなトッピング。
そもそも、どんなトッピングがあるのかがわからない。

今日は青山ら~麺。
今日のスープも、
奥に懐かしい東京らーめんの風情が潜んでいて、
ボクの好みの味だった。
それに麺の茹で加減もジャスト。
かなり満足。

今日の気分は☆3つ。
チャーシューが厚切りだった。
食べるのに、もぐもぐする感じ。
チャーシュートッピングというのがあるとすれば、
このチャーシューの増量はきつそうだ。

辛いらーめんもあって、
いつも気になっているのだが、
ランチに冒険をするだけの勇気が今のボクにはない。
どんな感じなのだろう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

入り口はウインビルの内廊下側。
外側からは入れないので注意。
券売機もそちらにある。
一万円札は使えないので、
スタッフに両替をしてもらう必要あり。





dindon/ハンバーグ、角切りビーフ
【20101208】
【メニュー】 ハンバーグ&角切りビーフ弁当
20101208120124.jpg
【お店】丸の内dindon
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】650円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年9月24日
【コメント】
午前中に出かけていたせいか、
強い空腹感。
やはり、カラダを動かすとオナカが空く。

ということで、
今日はガッツリとdindonの肉肉肉弁当。
ハンバーグと角切りビーフとウィンナーのそろいぶみだ。

おかずがこれだけガッツリなのだから、
ライスの量がもっと多ければ、
と思う人もいると思う。
ライスの量はrisoよりも少ないくらいだ。

今日の気分は☆3つ。
ボクのガッツリ気分の時の定番弁当。
一度、温かい状態で食べたい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツィンタワービルの地下1階。
常時10種類以上の弁当が店頭に並ぶ。






豆の家/坦々麺と餃子
【20101207】
【メニュー】坦々麺Bセット(坦々麺+餃子)
20101207115304.jpg
20101207115609.jpg
【お店】創作料理 豆の家
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年10月15日
【コメント】
カラダが弱っている。
カラダが弱っている、というのは、
内臓が弱っているとほぼ同義だと思う。
そういう時は、
内臓にやさしいモノを食べるか、
あるいは逆に刺激を与えるか。

ということで、
今日は「温まる」+「刺激」路線でいくことに。
選んだ店は「豆の家」。
坦々麺を注文した。

この坦々麺、
ボクの味覚によく合っている。
それに、麺の感触もちょうどいいのだ。
他の人にも食べさせて、
意見を聞いてみたい。

今日は坦々麺に餃子が付くセットにした。
大きな声ではいえないが、
ここの餃子はあまりおいしくない。
しかし、今日は餃子をつけたい気分だったのだ。

今日の気分は☆4つ。
坦々麺は今日も美味。
それに引き換え、餃子は・・。
注文しなくてもいい、とわかっていながら、
なぜか頼んでしまう不思議さ。

デザートはコレ。
20101207121246.jpg

・・・。
いや、温まりたいので。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ORACLEビルの前の中華料理屋さん。

店外で弁当も販売している。
ランチタイムは11:30-15:30まで。

ランチメニューの一部。
20101207115105.jpg





Riso/オムライスとスープ
【20101203】
【メニュー】
オムライス (480円)
ミネストローネ (370円)
20101203120128.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年11月16日
【コメント】
朝の嵐が信じられないようなピーカン。
もう少し早く治まってくれていれば、
パンツのヒザの折り目がなくならないですんだものを・・。

と、グチッても仕方がない。
今日の気分はオムライス。
ポカポカした陽気の中、
risoに向う。

それにしても、
risoのオムライスは、
なんでこれほどまでにB級感あふれているのだろう。
ケチャップライスの具を確認できたことがほとんどない。
焦げがある。
ライスが固まっている。
お店でこういう状態のオムライスが出てきたら、
その店は二度と行かない可能性が高い、と思う。
しかし、
risoのオムライスは毎回こういう状態であるにも関わらず、
いったい何回リピートしただろうか。
自分でも不思議だ。

今日のスープはミネストローネ。
スプーンを入れたら、
あまりにも具材が多くて、
スプーンが器の底になかなか届かなかった。
具が多ければ、
それに伴って味にも深みが出て、
とてもいい味わいに。
いい選択だった。

今日の気分は☆4つ。
天気もよくなり、
スープもおいしくて、
なんとなくいい気分。

あとは、パンツのヒザの折り目の件、だけだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。

本日のメニュー。
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JANOJA/赤いカルボナーラ
【20101202】
【メニュー】 赤いカルボナーラ
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【お店】青山 JANOJA
【種別】eat in/ひとり
【お値段】 990円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2010年6月18日
【コメント】
チェリー通りを一往復してしまった。
どの店のメニューにも、ココロ惹かれず。
結局入ったのはJANOJA。
赤いカルボナーラでも食べるか。

出てきたパスタを見て、
ゲージが太くなっているように感じた。
何ミリだろうか。
記憶が定かではないので、
気のせいかどうかの判断がつかない。

茹で加減はアルデンテではない。
パスタはアルデンテに限る、
とは思うが、
逆にこの太さでアルデンテは、
少しばかり重いかも知れない。

なんだか全体的にベターっとした味になっていて、
残念だった。

今日の気分は☆3つ。
スープとサラダが付いて990円。
千円というのが、
高額ランチか否かの境目。

この値段で、
味に繊細さが加わると、
さらによろこばしい。

とはいえ、
すでに列ができるほど、
お客さんは来ている人気店ではある。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにあるイタリア料理屋さん。地下1階である。
13:00まで店内禁煙。

ガーリックの量や辛さなどの味の調整も一部可能。





シャングリーラ/インドカレー
【20101201】
【メニュー】
バターチキン
本日のカレー:マッシュルームと豆のカレー
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【お店】SHANGRI-LA シャングリーラ 青山店
【種別】eat in/ひとり
【お値段】 990円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2010年10月29日
【コメント】
今日はインドカレー。
ホントは濃厚な欧風カレーを食べたい気分ではあったが、
青一で食べることのできる店を思いつかなかったので、インドカレーだ。

向ったのはシャングリーラ。
本日のカレーと、
10種類ほどある中から自分で選ぶカレーと、
ナン(食べ放題)と少量のライスと
それにサラダとチャイやラッシーなどから選べるドリンクがセットになって、
1000円未満。
なんともうれしい価格設定だ。
もちろん、味もよし。

特にボクは本日のカレーが楽しみ。
何度か行ってるが、
一度も同じカレーに出会っていない。
基本的にはスープの位置づけなのではないか、と思われる。

今日はマッシュルームと豆のカレー。
とてもおいしかった。

ホールスタッフがひとり変わっていて(インドあるいはネパールの方と思われる)、
この方が本日のカレーを説明してくれたのだが、
「マッシュルーム」の発音が聞き取れなくて、
三度も聞きなおしてしまった。
本格的な発音は難しい・・・?

今日の気分は☆3つ。
今日は初めてバターチキンにしてみた。
しかし、ボクのイメージとは少し違っていた。
とはいえ、
ボクのバターチキン暦は、まだ2年程度。
多くを語れるわけではない。

ただ言えるのは、
最初に驚くほどおいしいモノを食べてしまうと、
基準が高くなってしまって、
自分の許容範囲が狭くなってしまいがち、
ということ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにあるネパール・インドレストラン。地下1階である。

本日のカレーと、
10種類のカレーから選んだ2種類のカレーがセット。
カレーは6段階から選ぶ。
普通の辛さは下から2番目。

それにライスと食べ放題のナン、サラダ。
ドリンクはラッシー、チャイ、コーヒーなどから選べる。
値段は千円以下なので、
コストパフォーマンスもよい。

12時を過ぎると、
列ができる人気店だ。







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