青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
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robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
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■ゆんたくの沖縄そば/850円
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■805のマトンカレー/950円
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■Crazy Tacosのタコス/350円
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■京菜のまぐろ丼/1000円
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■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



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すし秀/にぎり
【20110426】
【メニュー】 にぎり 1.5人前

※うまく撮れなかったので、画像はなし。

【お店】すし秀 きし
【種別】eat in/二人
【お値段】1300円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2011年3月17日
【コメント】
久々の「きし」。
前回はばらちらしにしたので、
今日はにぎり。
多くのネタを食べたかったので、
1.5人前にしてみた。

にぎり11貫、手巻き1本。
けっこうな量だ。

たまご焼きのおいしさに感動。
やわらかさ、甘さ、
完璧だ。

思わず板前さんにたまご焼きがおいしかった旨を伝えたのだが、
魚以外のことでほめられるのは、
よろこばしいことだったのだろうか。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ポーラビルの南側にある寿司屋。







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麺場 花火/塩ら~麺
【20110425】
【メニュー】 塩ら~麺 大盛
20110425115441.jpg
【お店】麺場 花火
【種別】eat in/ひとり
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2011年3月10日
【コメント】
女性ホールスタッフがすばらしい。
細やかな気遣い。
食べる前から、満足度が高い。

今日は塩ら~麺。
味にも満足。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

入り口はウインビルの内廊下側。
外側からは入れないので注意。
券売機もそちらにある。
一万円札は使えないので、
スタッフに両替をしてもらう必要あり。





長寿庵/カツ丼
【20110422】
【メニュー】カツ丼
20110422115757.jpg
【お店】長寿庵(あおやま 渡邊)
【種別】eat in/二人
【お値段】900円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2009年5月15日
【コメント】
なんと2年ぶりの長寿庵である。
今日は何を食べるか、イメージがわかなかったので、
決めてもらった。
それが長寿庵である。

長寿庵で注文するのは、ほぼカツ丼。
つまり、店が長寿庵に決まった瞬間に、
今日のボクのランチはカツ丼になった次第。

注文時に「しいたけ抜き」と指定。
しばらくして店員さんが、
「しいたけ以外のキノコは大丈夫ですか?」と確認してきた。
この動きは初めてだ。

そして運ばれてきたカツ丼。
しかし、そこにキノコの姿はなかった。
あの確認は何だったのだろうか。

同行した人は大ざるを注文。
そばを食べるペースに追いつくには、
カツ丼をあり得ないスピードでかき込む必要があった。
しかも、片手・・。

今日の反省。
もっと状況判断の精度を上げなければ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
SCEビルのすぐ横。

昼過ぎには列ができる人気店。






Riso/オムライスとスープ
【20110421】
【メニュー】
オムライス (480円)
ミネストローネ (370円)
20110421120653.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2011年3月14日
【コメント】
片手で食べることができるメニューのひとつ。
それがオムライス。

今日のrisoのオムライスは、
チキンライスは焦げていなかったし、
そもそも具材としてのチキンを認識できたし、
なんといっても、出来たてだったのが一番の調味料だった。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。






まい泉(表参道)/黒豚ひれかつ丼
【20110419】
【メニュー】 黒豚ひれかつ丼
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【お店】まい泉
【種別】Eat In/ひとり
【お値段】1575円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規レポート
【コメント】
かつ丼でもキャベツをつけてくれる。
とんかつ屋さんのキャベツはおいしいので、
うれしい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】



***

dindon/ハンバーグ、角切りビーフ
【20110418】
【メニュー】 ハンバーグ&角切りビーフ弁当
20110418120526.jpg
【お店】丸の内dindon
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】650円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2010年12月8日
【コメント】
がっつり肉食気分。
そんな時に最適なのが、
この弁当だ。

とりあえず、
目の前の欲求だけは満たせた。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツィンタワービルの地下1階。
常時10種類以上の弁当が店頭に並ぶ。






南青山野菜基地:やさい食堂/野菜カレー
【20110415】
【メニュー】季節のカレー
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【お店】南青山野菜基地 やさい食堂
【種別】eat in/ひとり
【お値段】880円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2011年2月7日
【コメント】
スプーンだけで完結するモノ。
となると、それはカレーだ。

どこに行くかいろいろと考えた末に選んだのは、
「南青山野菜基地」のカレー。
気になっていた野菜カレーにしてみよう。

画像通り、
キレイな味のカレーであった。

これは卓上に置いてあるハバネロソース。
20110415120502.jpg

一口舐めさせてもらう。
マンゴーが入っているので、
はじめは甘いが、
すぐに激辛が。
危険だ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木から246をはさんでの向かい側の路地裏にあるお店。






青山アンデルセン(表参道)/サンドイッチ
【20110413】
【メニュー】サンドイッチなど
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【お店】青山アンデルセン
【種別】持ち帰り/二人
【お値段】860円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規レポート
【コメント】
諸事情によりキーボードでの文字入力が困難なため、
しばらく更新が滞ると思われます。

それにしても、
アンデルセンのサンドイッチのパンはおいしい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】








豆の家/坦々麺
【20110411】
【メニュー】坦々麺
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【お店】創作料理 豆の家
【種別】eat in/二人
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2011年3月11日
【コメント】
「今日のランチはどこですか?」との問いかけに、
「坦々麺ですかねぇ」と答えたら、
「それ行こう!」ということになった。

これまではほとんど一人ごはんだったので、
何となく新鮮なやり取りである。

坦々麺ははいつも通りの味。
王道の坦々麺にはないアクセントが加わっていて、
これが食欲を刺激するのだ。
このアクセントは、思うに、
高菜系の漬物なのではないか。
クセになる味だ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ORACLEビルの前の中華料理屋さん。

店外で弁当も販売している。
ランチタイムは11:30-15:30まで。





雲雀や/焼き鮭
【20110408】
【メニュー】焼き鮭、鶏そぼろ弁当
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【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2011年4月4日
【コメント】
昨日は外出で品川へ。
「きたなシュラン」に登場したという、
路地裏の中華「天華」でランチ。
品川の路地裏自体がディープであるが、
その中でもディープな中華屋であった。
内容省略。

今日のランチはツイン方面に行こうとオフィスを出たが、
風が強かったので断念。
雨とともに、
風も苦手だ。

結局、今週2回目の雲雀やで弁当を調達してきた。
同一週に同じ店に行くのは、
記憶にないくらいに珍しい。

メインの鮭は、
雲雀やにしては珍しく、
「普通」であった。
鮭の種類が異なるのか、
部位が異なるのか。

しかし、周りを囲む小さなおかずたちは、
いつも通りに輝いている。
これをつまみに、
お酒を・・・。
い、いかん。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウイン青山の1階にあるお弁当屋さん。

ワンコイン500円から850円まで、
10種類以上の弁当がある。
マクロビオティック的な弁当だ。






【新規開拓】炭だるま/アイリッシュカレー
【20110406】
【メニュー】
アイリッシュカレー レギュラー (700円)
 トッピング:アイリッシュポーク (150円)
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【お店】青山 JANOJA
【種別】eat in/二人
【お値段】 850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】新規開拓
【コメント】
うちの特派員から、
新しくランチでカレーを出す店ができた、との報告を受ける。

ランチが始まったことは知っていた。
通りすがりに店外の大きな料理の画像を見て、
ハヤシオムライスなのだ、と勝手に思いこんでいのだが、
実はアイリッシュカレーという、
ギネスビールを使ったカレーである、ということを知る。
なんとも魅惑的なカレーではないか。
ということで、早速行ってみたのであった。

夜は炙り焼きの店のようだが、
昼間はアイリッシュカレー一本。
スモール、レギュラー、ビッグから量を選び、
豚、鶏、野菜のトッピングを選び(すべて追加料金)、
最後にドリンクを選ぶ。

聞くと、アイリッシュカレーにはフライドオニオンとピクルスしか付いていない、
とのことであったので、
ギネスビールで煮込んでトロトロになっているというアイリッシュポークをトッピングしてみた。

カレーは、酸味があって、辛味がそこそこ。
ただ、あまり特徴のあるカレーではなかった、
という感想。
アイリッシュポークも、普通のゆで豚のように感じたのだが、
こういうものなのだろう。
トロトロではないのが残念だった。

ちなみに、限定60食とのこと。

有料のトッピングを追加しないと具がないのはさびしいように思う。
トッピング料金は基本料金に含め、
無料で具を選べる形の方が、ボクにはうれしい。
というのは、150円であったとしても、
お金を余計に出す感が、どうしてもあるからだ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木の付け根、246をはさんで向かい側にある居酒屋。

ランチメニュー。
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JANOJA/赤いカルボナーラ
【20110405】
【メニュー】 赤いカルボナーラ
20110405120723.jpg
【お店】青山 JANOJA
【種別】eat in/二人
【お値段】 990円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】2011年3月24日
【コメント】
珍しく、ランチは二人。
「スパゲッチー!」とのことだったので、
JANOJAへ。

ボクは赤いカルボナーラを注文。

前回行った時に気になっていたのだが、
スープがしょっぱかった。
今回も同様。
さらに赤いカルボナーラまでしょっぱい。

最近読んだ健康本には、
「カラダを温めると免疫力が5~6倍向上する」と書いてあった。
そして「塩はカラダを温める効果がある」とのこと。
つまり、
今日食べたパスタは、
カラダの温め=免疫力の向上に寄与した、ということだ。
ありがとう。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
チェリー通りにあるイタリア料理屋さん。地下1階である。
13:00まで店内禁煙。

ガーリックの量や辛さなどの味の調整も一部可能。






雲雀や/ポークの梅おろしサラダ
【20110404】
【メニュー】やわらかポークの梅おろしサラダ弁当
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【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2011年3月15日
【コメント】
焼き鮭にしようと雲雀やに赴いたのだが、
「やわらかポークの梅おろしサラダ」という響きと見た目に惹かれ、
浮気。

メインのおかずがサラダで、
わきを固めるのも、ほとんどが野菜たち。
なんとも健康的な弁当だ。

それぞれが甘味、酸味、辛味をまとっていて、
舌を楽しませてくれると同時に、
オナカの中を温めてくれる。

それにしても、
雲雀やの弁当は食べ終わるのに30分近くかかる。
たくさんのおかずを少しずつ、ついばみ、
玄米をしっかりと噛みしめるからだ。
それだけ楽しい時間が続くことは、
しあわせなことでもある。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウイン青山の1階にあるお弁当屋さん。

ワンコイン500円から850円まで、
10種類以上の弁当がある。
マクロビオティック的な弁当だ。





【新規レポート】黒門燈/縞ほっけ焼き
【20110401】
【メニュー】焼き魚定食 縞ほっけ
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【お店】ふぐ 海鮮料理 黒門燈
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 新規レポート
【コメント】
本日よりランチ営業を始めた黒門燈に行ってきた。
夜に一度利用したことがあるので、
「新規レポート」。

メニューは、
焼き魚定食が3種類、刺身の定食、
そして本日のランチの5種類。
生たまごなどの副食もそろっている。

お店に入ると、
タバコを吸うかどうかを確認される。
分煙のようだ。
よいことである。

焼き魚から縞ほっけを選んでみた。
ここ久しくおいしいほっけに出会ったことがないので、
高級料理屋である黒門燈への期待を込めて注文してみる。

縞ほっけは脂がのっている、というよりは、
ほっけ特有の身のホロホロの食感が心地よかった。
一見小さそうに見えていて、
実は身がたっぷり。
満足した。

運ばれてきたごはんを一口食べると、
冷えている。
さすがにこれではさびしいので、
スタッフの方を呼んで、
替えてもらった。
すると、
ホカホカ、あつあつの銀シャリに化けて戻ってきた。
ごはん粒がキラキラ、もちもち。
焼き魚にベストマッチだ。
替えてもらってよかった。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
いちょう並木の青山通りをはさんで向かい、ヒグチ薬局の奥にある料理屋。

ランチのメニュー。(見えづらいが・・)
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