青山一丁目 lunch diary
 osamuz diary番外編 毎日のランチを綴る日記
このblogって

robin☆

Author:robin☆
青山一丁目に会社があります。
青山といっても青山のハズレです。
ランチ事情も中途半端。
いっそ電車に乗って、とも思うけど、まずは地元を制覇しよう。
ということで、日々のランチを紹介。
きっと情報が蓄積されれば、それなりのナレッジになることを期待して。
お勧め、リクエストがあればコメントやメールをください。
たまに青山ランチ以外のネタも番外編としてアップします。



殿堂入りメニュー

■rocketのタコライス/600円
  >> 紹介はこちらをclick
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■ゆんたくの沖縄そば/850円
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■805のマトンカレー/950円
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■Crazy Tacosのタコス/350円
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■京菜のまぐろ丼/1000円
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■北海屋の海鮮ばらちらし/1000円
■雲雀やの弁当全般/500-850円
■豚富のユッケジャン/880円



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Riso/オムライスとクラムチャウダー
【20120531】
【メニュー】
オムライス (480円)
クラムチャウダー (390円)
20120531121221.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 870円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年5月21日
【コメント】
完全にランチスランプだ。
ひとりでは、何を食べればいいのか、
まったくイメージがわかない。
どの店もイマイチ、と思ってしまう重症さ。

そんな中、今日選んだのはriso。
とりあえず、行けば何かあるのではないか、
そんな期待とともにお店へ。
しかし、メニューを見てもまったくイメージがわかず、
一度は別の店に向かって歩き始めた。

別の店!?
そんなモノのイメージがないことを思い出し、
ランチ難民になることを避けるため、
risoに戻ることに。

そのようなグダグダを経て調達してきたのは、
オムライスとクラムチャウダー。

今日のオムライスは、
ケチャップがたっぷり。
中身ももちろんケチャップライスであるので、
味足りない、という状態に陥る心配は皆無だ。
クラムチャウダーは、
おいしいのだが、味が非常に濃かった。
スープ+バケット、という組み合わせが理想的な味だ。
もちろん、ワインも付けて(赤でもいけそう)。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。





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花火/つけ麺
【20120530】
【メニュー】 つけ麺、こってり、並盛
20120530115742.jpg
【お店】麺場 花火
【種別】eat in/二人
【お値段】750円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年5月18日
【コメント】
花火のしょう油系も塩系も進化している中、
ここしばらく、つけ麺を食べていないことを思い出した。

正直、花火のつけ麺は、
つけ汁があまり好みではなかったので、
ボクの選択肢からは外れてしまっていたのだ。

しかし、他が進化している中、
つけ麺も試す必要があるだろう。
店外の看板によれば、
つけ麺は4種類のつけ汁から選べるとのこと。
こってり、あっさり、味噌、辛の4種類だ。
いやが上にもテンションが上がる。

ボクは、一番メインであろう「こってり」を選択。
こってりと銘うちながら、
以前よりも味に繊細さを感じさせる。
平打ちの太麺とよく合う。
おいしい。

つけ麺も進化の跡を確認できた。
これから暑くなるので、
このタイミングでつけ麺がローテーション入りしたのは、大きい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

入り口はウインビルの内廊下側。
外側からは入れないので注意。
券売機もそちらにある。
一万円札は使えないので、
スタッフに両替をしてもらう必要あり。







ボンヌ/パン
【20120529】
【メニュー】
コロッケサンド
ホットサンド
キーマカレーパン
じゃがちー
pepsi
20120529120812.jpg
【お店】ボンヌ
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】590円+100円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2011年10月19日
【コメント】
何を食べたらいいのか、
何を食べたいのか、
まったくイメージがわかないまま、
青一を放浪してしまった。

あの店もイマイチ、
この店もイマイチ。
どうも気分がネガティブになっているようだ。

結局たどり着いたのが「ボンヌ」。
blogを見返すと、
半年ぶりだ。

棚に空きが目立ったのは、
気のせいだろうか。
でも、変わらぬラインアップでボクを迎えてくれた。

ボンヌのパンは、
いつの時にもボンヌのパンだ。
今日は、pepsiがお供。

それにしても、
明日のランチはどうするか。
早く立ち直らなければ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ボンヌはチェリー通りにある小さな街のパン屋さん。







豆の家/野菜酸辛麺+炒飯 → コンビニ
【20120528】
【メニュー】 野菜酸辛麺Aセット(+炒飯)
20120528120010.jpg
【お店】創作料理 豆の家
【種別】eat in/三人
【お値段】1050円
【満足度(5段階)】 ☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年5月1日
【コメント】
理由は書かないが、
もう行くことはないと思う。

途中で食べることを放棄したので、
足りない分をコンビニで調達。
20120528122313.jpg

店を出ると、
階段の下までの列。
ボクは足早に去る。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ORACLEビルの前の中華料理屋さん。

ランチタイムは11:30-15:30まで。








桃太郎/そーす焼きそば
【20120525】
【メニュー】 そーす焼きそば
20120525123107.jpg
【お店】 中華 桃太郎
【種別】eat in/ひとり
【お値段】700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年3月30日
【コメント】
前日は大阪出張。
そこで、人生初の粉モノ+ごはんを体験した。
絶対にあり得ない!と思っていたが、
ソースとマヨネーズがごはんに合うので、
これは「あり」というのが結論。

という流れで、というわけではないが、
今日は桃太郎でそーす焼きそば。
メニューが新しくなってから、
「ソース」が「そーす」という表記に変わっている。
理由は、不明。

それにしても、
いつ食べてもおいしい桃太郎のそーす焼きそば。
次回は大盛りにしてみるかな。

ちなみに、このそーす焼きそばで白いごはんが食べられるか。
うーん、関西人ならいけるのだろうか。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山ツインタワービルの南側ブロックの東側にある街の中華屋。

11:30~14:00まで禁煙。
安心できる。







まるや/ひれかつ
【20120523】
【メニュー】 ひれかつ弁当
20120523121734.jpg
【お店】とんかつ まるや
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】600円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年5月11日
【コメント】
今日は、まるやの弁当を買ってみよう、ということになった。
以前から気になっていた弁当。
リピーターに聞くと、
店内の赤出汁が、
弁当になると豚汁になるとのこと。

豚汁Loveのボクとしては、
その情報だけでテンションが上がってしまう。

店頭に着くと、
いつもは長蛇の列ができている弁当売り場が閑散状態。
まるでボクらを待ち構えていたかのようだ。

ボクは、店内で注文したことがないひれかつを選択。
愛する豚汁は、
セルフで器に入れる方式となっている。

ちなみに、並べてある弁当に触ると、
販売員のおばさまにきつく叱られるので要注意。

オフィスに戻り、
買った弁当と豚汁を並べる。
これで600円とは、
かなりのコストパフォーマンスではないか。

豚汁を一口。
おいしい。
王道系の豚汁の味である。
ここに里芋と、
少量のすり下ろし生姜があれば、
完ぺき。

ひれかつは、といえば、
弁当の容器に入れられ、
蒸されしまったかつにさくさく感はなく、
こちらはあと100円出して店内で食べた方がいい、という結論。

さらに言えば、
ソースをもう一つもらった方がよいと思うのと、
辛子がとんかつ用ではないのが残念。

とはいえ、
600円はすばらしい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ツインビルの地下1階にあるとんかつ屋。







雲雀や/豆腐の豚肉巻き
【20120522】
【メニュー】 豆腐の豚肉巻き
20120522121313.jpg
【お店】雲雀や HIBARIYA
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 850円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年4月23日
【コメント】
雲雀やの弁当はおいしい。
それは間違いない。

でも、以前のように、
毎日でもいい!と思えなくなったのは事実。

これだけの品質のおかずたちを創る続けるのはたいへんだとは思う。
それでも、食べる方は勝手なモノで、
あきっぽいし、
変化についていけないし。
そんな矛盾を平気で突きつけるのだ。
だから商売は辛い。

せめて、もっと食べやすいような容器だとうれしいのだが。

すみません。
ネガティヴで。
それでも、雲雀やが好きなのは変わらない。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウイン青山の1階にあるお弁当屋さん。

ワンコイン500円から850円まで、
10種類以上の弁当がある。
マクロビオティック的な弁当だ。






Riso/豚生姜焼きと海老フライ
【20120521】
【メニュー】豚バラ生姜焼き、海老フライタルタルソース弁当
20120521120618.jpg
【お店】Riso
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】 700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年4月24日
【コメント】
今日はオフィスで食べたかったので、
risoへ。
正直、あまりピンとくるメニューがなかったのであるが、
放浪するほどの体力はない。

選んだのは「豚バラ生姜焼き、海老フライタルタルソース弁当」。
見た目は上品であるが、
この生姜焼きは、
何杯でもごはんが食べられそうなほどの味の濃さ。
こういうところが、
risoの好き嫌いが分かれる要素なのだろう。

相変わらずカラダが弱っているボクとしては、
今日のrisoの味付けはつらかった。

こういう時には、
何を選択するのが正しいのだろうか。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りから一本南の路にある、持ち帰り専門店。

パスタが2種類、
ピザ、
弁当が数種類、
オムライス、
カレー、
サラダ、
デザートなどなど、
選ぶのが楽しい店だ。









花火/青山ら~麺
【20120518】
【メニュー】 青山ら~麺、並盛
20120518120852.jpg
【お店】麺場 花火
【種別】eat in/三人
【お値段】780円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年5月7日
【コメント】
今週は体調不良で全く機能せず。

昨日ははら八で「かけうどん」をいただくも、
タバコの匂いがスーツにしみ込んで、
体調不良以上にブルーに。

今日は考えた末に、
花火でしょう油系のらーめんにしてみた。

これが正解。
久々に青山ら~麺を食べたが、
塩に負けず、進化している。
すばらしい。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

入り口はウインビルの内廊下側。
外側からは入れないので注意。
券売機もそちらにある。
一万円札は使えないので、
スタッフに両替をしてもらう必要あり。




まるや/ロースかつ
【20120511】
【メニュー】 ロースかつ定食
20120511120707.jpg
【お店】とんかつ まるや
【種別】eat in/二人
【お値段】700円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年4月9日
【コメント】
昨日は、ビッグサイト近くの「孝明」という店でランチ。
かつての料理の鉄人の店だ。

980円の味噌かつ丼を選んだのだが、
これがかなりの期待外れ。
同行者の頼んだ他のモノはおいしかったようなので、
ボクの選択が間違っていた、ということか。

そんなこともあり、
今日は「かつ」のリベンジ。
ツインのまるやに行くことにした。

注文したのは、ロースかつ。
メンチにも心ひかれたが、
リベンジなので、ここはロースだ。

やはり、ここのかつのコストパフォーマンスはよい。
700円を超える品質を提供してくれている。
赤出汁をお替りし、
リベンジ完了。
満足した。

そもそも、何に対するリベンジ?

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ツインビルの地下1階にあるとんかつ屋。




すし秀/ばらちらし
【20120509】
【メニュー】 ばらちらし
20120509120418.jpg
【お店】すし秀 きし
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1200円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年3月19日
【コメント】
ばらちらし気分。
ということで「すし秀 きし」へ。

今日はどのようなネタが入っているのか、
それを想像するのも、ばらちらしの楽しみのひとつである。

カウンターに座ると、
目の前に積み重ねられたたまご焼き。
いつか、ここのたまご焼きをあきるほど食べてみたい。
フワッと焼きあがっていて、
さらに、絶妙な甘みがたまらないのだ。

もちろん、ばらちらしにもたまご焼きはふんだんに使われていて、
いい食感を醸し出している。

ちなみに、今日のネタたちは、
とてもオーソドックスであった。
ごちそうさま。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ポーラビルの南側にある寿司屋。







はら八/カレーうどん、かき揚げ
【20120508】
【メニュー】
カレーうどん 580円
かき揚げ 100円
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【お店】蕎麦ダイニング 魚菜庵 青山 はら八
【種別】eat in/二人
【お値段】680円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年3月15日
【コメント】
隣の女性のタバコの吸い方が、
ホントにイヤだった。
いっしょにいる人に煙がかからないように、
横に向けてはき出す行為。
知り合いじゃなければ、どうでもいいのか!?
最悪だ。

いや、タバコを吸っていい店では、
もちろん、吸ってもいいのだ。
きっとタバコを吸いたいという理由で店を選んでる、
っていうこともあるはずだから。

でも、
だからといって、
周りへの気遣いをしなくていい、
ということではないと思う。
ホント、イヤだった。


カレーうどんは、いつも通り。
いっぱいネギを入れて、
いっぱいの一味をふりかけ、
そしてかき揚げをひたしていただく。
680円で申し訳ないくらいだ。
ごちそうさま。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
青山通りのいちょう並木の南側あたり。 ビルの2階。





花火/辛いヤツ
【20120507】
【メニュー】 辛いヤツ、中盛
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【お店】麺場 花火
【種別】eat in/三人
【お値段】800円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年4月3日
【コメント】
普段食べないようなモノを食べようと思い、
花火に向かう。
通称(正式名称?)「辛いヤツ」という特製ら~麺だ。

スタッフに、かなり辛いのか?と尋ねつつも、
ボクの左手の人差し指は、すでに券売機の「辛いヤツ」ボタンを「いいね!」していた。

同僚が、豚富のユッケジャンのような辛さだ、
と表現していたが、
韓国系の辛さとは系統が異なる。

荒々しい辛さで、
なかなかおいしい。

ピリピリする辛みは、
花椒だろうか。
太めの麺との相性はいい。

ただ、辛さのため、
スープはあまり飲めなかったのが残念。

食べ終わる頃には、
頭頂部の毛穴は開き、
襟足に汗がにじんできた。

最近は辛いモノを食べると、
オナカにくる傾向があるので、
午後が心配だ。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ウィン青山の1階にあるらーめん屋。

入り口はウインビルの内廊下側。
外側からは入れないので注意。
券売機もそちらにある。
一万円札は使えないので、
スタッフに両替をしてもらう必要あり。







ユーマート/おかかのり弁当、豚汁
【20120502】
【メニュー】
おかかのり弁当
菜の花辛し和え
豚汁
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【お店】ユーマート
【種別】持ち帰り/ひとり
【お値段】610円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年4月20日
【コメント】
今宵はこれまでの人生の中でも最大級のがっつりイベントが控えてい。
だからランチは健康的に。

ということで雲雀やに入ったが、
どの弁当もピンとこず、
結局ユーマートで調達する、という、
初の展開。

今日の雲雀やには、
選ぶ楽しさがなかった。

ユーマートで選んだのは、
おかかのり弁と菜の花の辛し和え、
そして豚汁。

この組み合わせで610円なのは、
相当に満足度が高い。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ホンダ本社ビルの裏手、ウィン青山ビルの1階にあるお弁当屋さん。
メニューの豊富さと、値段設定のバラエティーさがウリだ。






豆の家/坦々麺と餃子
【20120501】
【メニュー】 坦々麺Bセット(坦々麺+餃子)
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【お店】創作料理 豆の家
【種別】eat in/ひとり
【お値段】1000円
【満足度(5段階)】 ☆☆☆
【前回レポート(日付をクリック)】 2012年3月12日
【コメント】
何も考えずに渋谷方面に向かって歩き続けてしまった。
どこかに入らなければ、と思った時に横にあったのが「豆の家」。
今日はここで坦々麺だ。

席に着くと、
メニューが少し変わっていることに気がつく。
ダブル餃子セット・・。

ここの餃子はあまりおススメできないが、
ダブルセットができたということは、
何かしら進化している、ということなのかも知れない。

ということで、坦々麺に餃子をつけたセットにしてみた。

坦々麺はいつも通り、
辛子高菜と思しきアクセントがちょうどいい辛みと塩加減を加えていて、
すばらしいバランスだ。

それにひきかえ、
餃子は以前とまったく変わらず、
明らかに業務用の体。
などとブツブツ言いながらも、
いつも注文してしまう、不思議な餃子なのであった。

【お店紹介(初登場および新ネタありの場合のみ)】
ORACLEビルの前の中華料理屋さん。

ランチタイムは11:30-15:30まで。










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